素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

ミラ「……」セルシウス「……」エミル「……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 21:33:02.85 ID:KgO2ZgXg0

エミル「……」

ミラ「ふむ」

エミル「んだよ」

ミラ「いや、君は本当に性格がガラリとわかるとおもってな」

セルシウス「そうね……、普段のおとなしいのが嘘みたい」

エミル「で、それだけか?マクスウェルさんよ」

ミラ「そうツレないことをいうな。こうして精霊同士あつまったのだ」

エミル「知るかよ。セルシウスもなんとかいってやれよ」

セルシウス「たまにはいいんじゃないかしら?私はイフリートさえ居なければいいわよ」

エミル「……あー、そうかよ。」

 
 
 

レイア「ルドガーってエルとどういう関係なの?」ルドガー「……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/13(火)21:59:37.06ID:Jf91PrXm0

レイア「ルドガー、今度ね、
     エージェントのことを記事にしようと思ってるんだけど、いい?」

ルドガー「うーん……」

レイア「勿論、記事にできないことは書かないし、
     ルドガーも言いたくないことは言わなくていいから」

ルドガー「……」コクッ

レイア「ありがとう!助かるよ!」

エル「で、レイアはルドガーに何を聞きたいの?」

レイア「エージェントの私生活をちょっとね」

エル「私生活?」

レイア「ルドガーって休みの日とかエルといつもなにしてるの?」

ルドガー「……」

レイア「え?これ、言えない事なの?」

ルドガー「……ああ」

 
 
 

ユーリ「ニートって最低だよな」アスベル(お前がいうのか…?)

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/15(水) 20:59:18.29 ID:fgR1cbme0

ユーリ「働きもせずに、家の金浪費するばっかだろ?」

ユーリ「ほんと、生きててすいませんくらい思わねぇもんかね」

アスベル(だからお前もニートだろうと思うんだが)

エミル「いや、お前普通にニートだろうが」

ユーリ「お、俺、は、騎士にな、ったし、就職意欲、あるし!」

ユーリ「っていうか、それいったらほとんどのヤツはたらいてねぇだろ!」

エミル「俺はともかく、他のやつらは未成年だろうが」

ユーリ「 」

 
 
 

ジュード「ミラのおっぱいって固そうだよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/25(日) 18:36:37.66 ID:jMx06ZHk0

ミラ「む、キミはそう思うのか?」

ジュード「うん」

ミラ「そうか、なら触ってみるといい」

ジュード「え、いいの?」

ミラ「なに、遠慮する事はない」




 

ジュード「ミラ、ワイバーン一緒に乗ろうよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/25(日) 15:43:29.15 ID:sNvoezd10

ユルゲンス「ワイバーンは二人一組で乗ってもらう。三人では危険なのでね」

ジュード「はい」

ユルゲンス「で、組み合わせは決まっているのか?
       手綱を握るのは腕力のある人かワイバーンが懐いている人が良いんだが」

ミラ「そうか」

ユルゲンス「この中だと、ミラ、アルヴィン、ローエンの三人が手綱を握ればいいと思う」

レイア「ジュードじゃダメなの?」

ユルゲンス「少し……体格が、ね」

ミラ「よし、時間が惜しい。私と一緒に乗りたい者はいるか?」

ジュード「……」
レイア「……」
ミラ「おいおい、動けないよ」
エリーゼ「……」

アルヴィン「……」

ローエン「ジジイとは誰も乗ってくれませんか……」




 

ジュード「レイアって意外と……」レイア「ん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/23(金) 23:51:03.38 ID:xi2VWm+D0

―――闘技場

レイア「いやぁ、勝った勝ったー」

ジュード「……」

ミラ「レイア、素晴らしかったぞ」

レイア「ありがと」

ジュード「……」

エリーゼ「レイア、かっこよかったです」

レイア「えへへー、そう?」

ジュード「……」

レイア「……ジュード?さっきからジロジロとなに?」

ジュード「……レイアって意外と……」

レイア「ん?」

ジュード「……」

レイア「え?なに?言ってよ」




 

ミラ「プレザの服を徹底追及してやろう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/22(木) 22:34:32.40 ID:6qnnQCd10

―――カンバルク

プレザ「逃がさないわよ」

ウィンガル「マクスウェル、ウィナウルバスバリウス!!!」

ジュード「……///」

レイア「ちょ……///」

ローエン「ほぉ……これはこれは」

エリーゼ「す、すごいです……///」

ティポ「エロティック・バリボー!!!」

プレザ「な、なによ?私の顔に何かついてるかしら?」

ミラ「ふむ……お前が噂に聞く痴女というやつか?」

プレザ「はぁ?」

ウィンガル「……」

  
 
 

ジュード「可愛いしアグリアを仲間にしよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 14:49:16.12 ID:BDnToAWd0

―――イル・ファン

アグリア「くせえ!!臭いんだよ、ブス!!」

レイア「な……!?」

アグリア「お前、頑張れば全てがなんとかなるとか思ってんだろ?」

レイア「思っちゃいけないの!?」

アグリア「それが臭いっていってんだよ!!このブス!!」

レイア「……!?」

ジュード「……」

アグリア「ブスブス!!ブスで臭いとかマジで救えねえな!!アハハ!!」

レイア「……っ!!」

ローエン「レイアさん!!」

ミラ「レイア!どこに行く!?」

アグリア「アハハ!!」

 
 
 

ジュード「ミラ、大人の健康診断をしよう」

190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 20:00:01.96 ID:BDnToAWd0

ミラ「唐突だな」

ジュード「いいからいいから」

ミラ「しかし、わざわざ『大人の』って付ける意味があるのか?」

ジュード「いや、ミラはもう大人でしょ?」

ミラ「え……?うむ……まあ、そうかな?」

ジュード「なら大人の健康診断で間違いないよ」

ミラ「おお……そうか」

ジュード「さ、診察室に入って」

ミラ「しかし、私は精霊だから人間の病とは無縁―――」

ジュード「ミラ!!」

ミラ「な、なんだ!?」

ジュード「そうした油断が大病を引きよせるんだよ?」

ミラ「む……そうなのか?」




 

ジュード「ミラ」ミラ「ん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/21(水) 09:01:51.83 ID:u0lR5QOx0

ミラ「何だ?」

ジュード「何でもないよ。ふふ」

ミラ「…そうか」

ジュード「ミラ、足の具合はどう」サスサスサスサスサスサスサスサスサスサス…

ミラ「あぁ…最近は痛みにも大分慣れてきたよ…」

ジュード「そう」サスサスサスサスサスサスサスサスサスサスサス…

ミラ「……」イラッ

ばしっ

ジュード「ミ、ミラ…」

ミラ「す、すまない。つい…」

ジュード「ごめん。まだ痛むんだね」

ミラ「……」




 
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Cocos+

Author:Cocos+
時々SSも書くSS好きです。
あと次の日ケロリカエルのピクルス、てぶケロも好きです。
すごくかわいいよ。

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