素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

杏子「……見たかったんだ」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:10:48.44 ID:KZcKCnMW0

杏子「いや~よかったよ、さやかが生きてて。魔獣にやられた、って思ってたからさ」

さやか「でも、あたしもびっくりだよ。もうダメだ!……って思ってたから」

杏子「ま、そんな話は置いといて、今は生きてたことを喜ぼうぜ」

さやか「ありがと!とりあえず、ウチ来る?」

杏子「おう!」




 
5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:13:01.86 ID:KZcKCnMW0

杏子「ここがさやかの部屋かぁ…」

さやか「そんなジロジロ見ないでよ///」

杏子「いや~もうちょっと汚いと思ってたよ」

さやか「何だと~!こちょこちょこちょ~~!!」

杏子「あっはははは!ちょ……やめ……はははは…!…こうなったら…お返しだ…!」

さやか「あっはははは!…だったら……もっと…!はははは…!やってやる…!」


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:15:22.87 ID:KZcKCnMW0

杏子「はぁ…はぁ…」

さやか「はぁ…はぁ…」

さやか「汗……かいちゃったね…」

杏子「そう……だな……」

さやか「シャワー……浴びる……?」

杏子「ああ……」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:17:52.17 ID:KZcKCnMW0

さやか「あ~気持ちいい!」

杏子「……」ジーッ

さやか「……何見てんのよ」

杏子「いや……さやかって意外と胸大きいな、って思って」

さやか「ちょ……そんな見ないでよ///」

杏子「何だよ、恥ずかしがることないだろ。女同士だし、別に減るもんじゃないしさ」

さやか「そりゃそうだけど……」

杏子「なんなら、私のもじっくり見ていいよ?」

さやか「……今気づいたけど、あんたって胸小さいほうだよね」

杏子「ていうか、胸大きかったらなんか意味あんのか?」

さやか「男を誘惑するときとか役立つんじゃない?」

杏子「じゃあ、このままでいいや……さやかが居れば、十分だからな」

さやか「杏子……///」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:20:22.81 ID:KZcKCnMW0

杏子「では、さやかが生きてたことを祝って……」

杏さや「かんぱ~~い!!」カチャン

杏子「さあ、食おうぜ~!」

さやか「あ、ちょっと待って」

杏子「何だよ、早く喰わせろy「あ~ん」

杏子「な、何だよ///」

さやか「早く口開けてよ、食べさせられないじゃん」

杏子「…あ、あ~ん///」パクッ モグモグ

さやか「おいしい?」

杏子「ああ、さやかが口に運んでくれたからかな。最高にうめえ!」

さやか「///」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:22:58.65 ID:KZcKCnMW0

杏子「じゃあ、さやかも……あ~ん」

さやか「えっ、い、いいよ、あたしは…///」

杏子「お返しだよ、お返し、はい、あ~ん」

さやか「……わかったよ///……あ~ん」パクッ モグモグ

杏子「どうだ?」

さやか「……もちろん、美味しいよ///」

杏子「そっか!じゃあ、ジャンジャン食おうぜ!」

さやか「おーう!」


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:26:35.23 ID:KZcKCnMW0

杏子「いやー喰った喰った!」

さやか「あ~美味しかった!」

杏子「……ってもうこんな時間か」

さやか「どうする?泊まってく?」

杏子「う~ん、それもいいかm『佐倉さん、いる?魔獣が現れたわ!それもかなりの数!手伝って!』

杏子「……」

さやか「どうしたの?杏子」

杏子「どうやら、魔獣が現れたらしい……ちょっと行ってくる」

さやか「うん……私、待ってるからね…!」

杏子「……おう」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:29:37.61 ID:KZcKCnMW0

マミ「暁美さん!そっちをお願い!」

ほむら「ええ」バシュン

ほむらの放った矢が次々と魔獣を貫いていく

ほむら(こっちは片づいたわね………!)

ほむら「マミ!後ろ!」

マミ「!」

マミの背後に迫る数体の魔獣。魔獣達はマミを仕留めようとしていた。





が、それを倒す一人の少女の姿があった。

杏子「もう少し周りに注意しなよ、マミ」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:32:56.07 ID:KZcKCnMW0

マミ「助かったわ、佐倉さん」

杏子「ま、あとは私に任せな」

次々に倒されていく魔獣。残りはあと一体。一体だけになった魔獣は杏子に攻撃を仕掛けた。


ほむマミ「?」

と思われたが、魔獣は杏子とは全くの別方向に攻撃をしていた。

杏子「あたしはこっちだよ!」ズバッ

魔獣「グォォォォ」ドカーン


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:35:38.63 ID:KZcKCnMW0

杏子「いや~やっと片づいたな」

マミ「それにしても、さっきの魔獣は何だったのかしら。全然、違う方向を攻撃していたけれど…」

杏子「さあ?あっちにあたしが居るとでも思ったんじゃ?」

ほむら「!」

マミ「それより、二人とも疲れたでしょ。ケーキでも食べていかない?」

杏子「あ~あたしはいいや。じゃあな」シュッ

マミ「……最近、佐倉さん付き合い悪いわね…」

ほむら「……」

マミ「暁美さんは来る?」

ほむら「……」


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:39:35.93 ID:KZcKCnMW0

杏子「ただいま、さやか!」

さやか「お帰り!それより、汗かいてない?結構動いたでしょ?」

杏子「いや、雑魚だったから全然、汗かいてないよ」

杏子「それより、疲れたな。そろそろ寝ようぜ」

さやか「そうだね」



さやか「本当によかったの?私と一緒のベッドで?」

杏子「ああ、さやかのぬくもりを感じられるからな!」

さやか「杏子……///」


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:42:58.89 ID:KZcKCnMW0

さやか「でも、ごめんね。大したおもてなしも出来なくて…」

杏子「いや、さやかが居れば十分だよ。お返しに今度はうちに来てくれよ」

さやか「ん~でも、あんたの家族に迷惑じゃない?」

杏子「むしろ大歓迎だよ。父さんも母さんも妹も。だから、さ」

さやか「……うん、行く!」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:47:08.64 ID:KZcKCnMW0

杏子「なあ、さやか…」

さやか「何?」

杏子「あたしのこと……好きか?」

さやか「もちろん……決まってるじゃん…///」












「大好k」バシッ


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:50:41.95 ID:KZcKCnMW0

教会

杏子「!?」

ほむら「何をやっているの、佐倉杏子」

杏子「ほむら………別に何もやってねぇよ…」

ほむら「嘘を吐くのはやめなさい。自分自身に美樹さやかの幻覚を見せていたのでしょ」

杏子「……どうして気づいた」

ほむら「さっきの魔獣……何故、あなたを攻撃しなかったのか疑問だった」

ほむら「だけど、あなたの……」

『あっちにあたしが居るとでも思ったんじゃ?』

ほむら「普通なら目が見えなかったとか、そう思うはずよ」

ほむら「けど、あなたの言ったことで、あなたが幻覚魔法を使ってるんじゃないか…」

ほむら「そう思ってここまで来たのよ」

杏子「……」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:51:00.45 ID:lzkv5a7K0

なにこれ怖い


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:54:23.12 ID:KZcKCnMW0

ほむら「どうしてこんなことをしたの?あなたは幻覚魔法を使うことを拒んでいたじゃない」

杏子「……夢を……見たかったんだ」

ほむら「……夢?」

杏子「ああ…」

杏子「魔法少女の力を得て、家族がいなくなったのは自業自得だ、って割り切っていた」

杏子「でも、さやかはあたしが救おうと思えば、救えたはずだったんだ…」

杏子「助けたい奴も助けられないなら、もうこんな世界からいなくなってもいいかな、って思ってさ…」

ほむら「……」


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:56:43.83 ID:KZcKCnMW0

杏子「だけど、どうせ消えるなら幸せな夢を見ながら消えたい、って思ってさ」

杏子「だから、さ………あたしのことはほっといてくれ」

ほむら「……」












ほむら「あなたは何もわかってないのね」


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:00:11.70 ID:KZcKCnMW0

杏子「…どういう意味だよ」

ほむら「友達になれそう、なんて言ってたけど、あなたでは永遠に無理よ」

杏子「何だと!」

ほむら「美樹さやかが何を思って消えていったかあなたにはわからないでしょうね」

杏子「お前に何がわかるんだよ!!あたしのことも、さやかのことも!!」

ほむら「わかるわ、全部」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:03:14.27 ID:KZcKCnMW0

ほむら「美樹さやかは消えていった……でも、あなたみたいなくだらない理由じゃない」

ほむら「この世界を守るために消えたのよ」

杏子「……!」

ほむら「彼女があなたに望んでいることは自分の跡を追うことではなく、
     あなたにこの世界を守ってもらうことよ」

杏子「……どうしてそんなことがわかるんだよ」

ほむら「……私もあなたと同じだからよ」


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:05:41.32 ID:KZcKCnMW0

杏子「……ほむらも……助けられなかった奴がいるのか…?」

ほむら「…ええ、自分自身を犠牲にしてでも救いたかった」

ほむら「けど、その子は結局、自分自身を犠牲にしてこの世界を守ったわ」

ほむら「だったら、私がやることは彼女の跡を追うことじゃない」

ほむら「この世界を守ることよ」

杏子「……なぁ、そいつってこの前言ってたまどか、って奴か?」

ほむら「……さあ」


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:09:25.22 ID:KZcKCnMW0

杏子「……大切な奴、一人救えないあたしにも世界を守るなんて出来るのかな…」

ほむら「出来るわ、あなたにはその力が備わっているもの」

ほむら「魔法少女という力が」

杏子「……そうだな……そうだよな」

杏子「あんなことしてたあたしがバカだったよ」

杏子「ありがとな、ほむら」

ほむら「大したことじゃないわ」

ほむら「それより、巴マミがケーキを用意してるわ。一緒に行きましょう」

杏子「おう!」






35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:11:09.53 ID:uW0jhq+/0

こういうの見たかった乙
ほむらと杏子は何だかんだいいコンビだよな



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:52:32.06 ID:KZcKCnMW0

>>18からの分岐


杏子「なあ、さやか…」

さやか「何?」

杏子「あたしのこと……好きか?」

さやか「もちろん……決まってるじゃん…///」












「大好k「何をやっているの、佐倉杏子」


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:55:57.79 ID:KZcKCnMW0

教会

杏子「ほむら………別に何もしてねぇよ…」

ほむら「嘘を吐くのはやめなさい。あなたがしていたことはわかっているわ」

ほむら「幻覚魔法を自分自身にかけて、美樹さやかの幻とイチャイチャしてたことは」

杏子「うっ、うるせえ!あたしの勝手だろ!」

ほむら「確かにあなたの勝手よ……けど、あなたが居なくなったら困るのよ」

杏子「ほむら……」














ほむら「まどニーするのに!」

杏子「!?」


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:59:19.82 ID:KZcKCnMW0

ほむら「あなたの幻覚魔法ってかけた相手が記憶していて、
     あなたの知らないものでも、幻として出せるの?」

杏子「あ、ああ……一応…」

ほむら「だったら、今すぐ私の家に行くわよ!あなたを円環の理には行かせないわ!」

杏子「お、おう…」

杏子(何だ、この展開…)


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:02:32.13 ID:KZcKCnMW0

ほむホーム

ほむら「さあ!私に幻覚をかけて!」

杏子「あ、ああ…」パァァァァァ

ドロン

まどか「久しぶり、ほむらちゃん」ニコッ

ほむら「まどかぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」ダキッ

ほむら「この姿!この温もり!この柔らかさ!この声!全てがPerfect!」

杏子「……」

ほむら「何をしているの、あなたも美樹さやかとイチャイチャしてていいのよ」

杏子「あ、ああ…」

杏子「……ていうか、まどかって奴に会いたいなら円環の理に導かれたらいいんじゃ…」

ほむら「それじゃあ、この世界を守れないじゃない。ああ、まどか!まどか!」

杏子「……」


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:03:30.49 ID:lzkv5a7K0

えぇ、ほむほむが幸せなら、それでいいんですよ


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:05:18.54 ID:KZcKCnMW0

ほむら「ああっまどかぁ!まどかぁ!」クンカクンカスーハー

まどか「ふふ、くすぐったいよ、ほむらちゃん」

ほむら「それほど、まどかが愛おしいのよ!」

まどか「ありがとう、ほむらちゃん///」


杏子「さやかぁ…いい匂いだなぁ…」

さやか「ちょっ、嗅がないでよ、恥ずかしい///」

杏子「いいだろ、別に。さやかのこと……好きなんだから」

さやか「杏子……///」

杏子(ま……これも悪くないかな…?)


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:09:54.81 ID:KZcKCnMW0

数日後

ほむら「……そろそろ第二段階ね…」

さやか「杏子ぉ!」

杏子「さやかぁ!」

ほむら「杏子、話があるのだけど」

杏子「何だよ、グリーフシードならまだあるだろ?」

ほむら「そうじゃないわ。お願いがあるの」

杏子「お願い…?」

ほむら「そう……私達の……に……を………してほしいの」

杏子「そっ、そんなこと出来るか~!///」

ほむら「あら、別にやるのは私だけでいいのよ」

杏子「……やっぱりあたしもやる!」

ほむら「そう、別にいいわ。早くしてちょうだい」


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:12:32.39 ID:KZcKCnMW0

マミ(最近、暁美さんも佐倉さんも見ないわね…)

マミ(暁美さんは学校にも来てないようだし…)

マミ(魔獣退治をしているのはわかるんだけど、何かあったのかしら…)

マミ(…帰りに暁美さんの家に寄りましょう、ケーキでも買って)


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:15:56.79 ID:KZcKCnMW0

ほむホーム

まどか「ほむらちゃん……もう…我慢出来ないの…」

ほむら「ええ、私もよ…」

さやか「杏子……早く…中に入れて…」

杏子「…おう」

まどか「ほむらちゃん…」

さやか「杏子…」






「優しく……してね…///」

ズニュ


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:18:45.14 ID:KZcKCnMW0

まどか「んっ……あっ…!いっ……いいよ…ほむらちゃん!」バコンバコン

ほむら「わた…し…もよ……まどかぁ!」バコンバコン

さやか「杏子…!すごく……気持ちっ……いいっ!」バコンバコン

杏子「あたしもっ……だっ…!さやかぁ!」バコンバコン







ドサッ


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:21:55.48 ID:KZcKCnMW0

マミ「……」

ほむら「巴……」

杏子「マミ……」

マミ「……」バタン

ほむら「……」

杏子「……」

ほむら「まどかぁ!まどかぁ!」バコンバコン

杏子「さやかぁ!さやかぁ!」バコンバコン







ドピュ


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:26:13.24 ID:KZcKCnMW0

マミ(ワタシハナニモミテイナイ)

マミ(ワタシハアケミサンナンテシラナイ)

マミ(ワタシハサクラサンナンテシラナイ)

マミ(ワタシハ…ワタシハ…ワタシハ…)


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:28:40.90 ID:KZcKCnMW0

円環の理

まどか「……」

さやか「……」

まどか「ねぇ、さやかちゃん………てもいいかな…」

さやか「……いいと思うよ…」

まどか「うん、そうだね」


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:31:02.93 ID:KZcKCnMW0

ほむら「…あら、ここは何処かしら…」

杏子「さあ…?……あ!さやか!」

ほむら「あ…!まどか!」

まどか「おはよう、ほむらちゃん!」
さやか「おはよう、杏子」

ほむら「びっくりしたわ、ここがどこかわからなかったから」

ほむ杏「さぁ、さっきの続きを!」

まどか「ほむらちゃん…」
さやか「杏子…」











まどさや「じゃあ、お仕置きしないとね!」

ほむ杏「!?」


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:33:21.37 ID:KZcKCnMW0

まどか「ほむらちゃん……ずっと私のこと、あんないやらしい目で見ていたんだね」

さやか「杏子もさ、まさか便乗するとは思わなかったよ」

杏子「な、なぁ……ほむら…もしかして…」

ほむら「ええ…これは…」

まどか「今ごろ気づいたの?ここは円環の理だよ!」

まどか「さあ、私達もお返しをしてあげないとね」

さやか「そうだね、まどか」

ほむ杏「あ、あああ…」












「ああああああああああ!!!!!」





69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:37:28.69 ID:LQ0qhrDa0

円環の理。。。


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:37:34.93 ID:j3j7HToZ0

マミさん…



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[ 2011/07/04 20:33 ] まどか☆マギカSS | TB(0) | CM(8)
ギャグパートワロタwww
[ 2011/07/04 22:38 ] [ 編集 ]
ドラッグパーティーみたいだな…
[ 2011/07/04 22:59 ] [ 編集 ]
>ドラッグパーティーみたいだな…
杏子が宗教絡みだから一段と・・・
[ 2011/07/04 23:46 ] [ 編集 ]
やはり幻影能力は封印して正解だったんや
[ 2011/07/05 00:57 ] [ 編集 ]
あんほむが最も輝くのは本編アフターだという俺の考えは正しかった
[ 2011/07/05 01:27 ] [ 編集 ]
後半がギャップありすぎて笑いが止まらんwwwww
マミさんも導いてやってくれよw
[ 2011/07/05 01:31 ] [ 編集 ]
すごくいい

どっちも
[ 2011/07/05 01:50 ] [ 編集 ]
まな
宗教大嫌いだけど杏子ちゃんに誘われたらマジで入っちゃうんだろうな…
[ 2011/07/05 03:07 ] [ 編集 ]
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