素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

勅使河原「赤沢ってオカズとしてはマジで有能だよなwwwww」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 17:50:39.79 ID:WFGamAxm0

放課後 教室

中尾「わかるわかるwww俺昨日も赤沢さんで抜いたわwwwww」

勅使河原「対策係としては微妙だけどさ、オカズ性能はマジでピカイチだよなwwwww」

望月「ちょっとてっしー…中尾くん…赤沢さんに失礼だよ…」



教室の外

赤沢(ん?何話してるのかしら)



20120321055406_original.jpg
 
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 17:56:03.26 ID:WFGamAxm0

勅使河原「とかなんとか言って、望月も赤沢をオカズにしたことあるんだろ?wwww」

望月「ぼ、僕はそんな…///」

中尾「カマトトぶんなってwwwwホレ、言ってみwwww」

望月「え…ええー…?」

勅使河原「恥ずかしがんなって!俺なんて三日に一回は赤沢と脳内でヤリまくりだぜ?」

中尾「俺は毎日赤沢さんだわwwwwwwwwww」

望月「う…///ま、まぁ…二回くらいは…あるけど…///」

勅使河原「うっはwwwwwwwwwwwwwwwwww」





赤沢(な…な…///何て話してんのよあいつら~…っ///)わなわな


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:02:45.82 ID:WFGamAxm0

中尾「いやぁー望月もやっぱ男だなwwwwwwwww」

望月「や、やめてよもう…///」

綾野「そっかー。さすがの望月くんも泉美を見てるとそうなっちゃうんだね~」


赤沢(え!?彩!?なんで彩も混ざってるのよ!?///)


望月「あ…綾野さん…この事はその…他の女の子達には…」

綾野「わかってるわかってる!秘密にしとくよん♪」

中尾「あぁー…マジ一回でいいから赤沢さんと思いっきりヤッてみたいぜ~…」ホワーン

勅使河原「やめとけやめとけwwwwww殺されるってwwwww
      あいつは妄想でヤるからいいのであって、実際はきついってwwwwww」

綾野「あっ、てっしーひっどーい」

勅使河原「wwwwwwwwwwwwwwww」




赤沢(て…勅使河原~…ッ///)ピキピキ


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:05:46.37 ID:3MLMWzYs0

おい綾野さん


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:11:33.61 ID:WFGamAxm0

綾野「ふーん、じゃあさ、やっぱり他の男子もみんな泉美をオカズにしてるの?」

勅使河原「まぁ全員が必ず一度はオカズにしてるだろうな」

中尾「望月でさえ二回オカズにしてるんだもんなwwwwwwwwwwww」

望月「や、やめてってば…。話すんじゃなかった…」

綾野「他の女の子は~?オカズにしないの?」

勅使河原「んー、他はなぁ。ローテでやってるけど、やっぱ一番捗るのは赤沢かねぇ」

中尾「赤沢さんで抜くと出る量がハンパじゃないよなwwwwwwwwww」

勅使河原「わかるわかるwwwwwww
      俺こないだ座ってやってたら精子飛びすぎて顔に当たりそうになったしwwwwww」

中尾「wwwwwwwwww」

勅使河原「んで避けたら後ろの壁まで精子飛んでったわwwwwwwwwwwwww」

綾野「やだ、てっしーキモーい」




赤沢(も、もうあいつらの半径2メートル以内には絶対近づかない…!///)プルプル


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:18:51.10 ID:WFGamAxm0

勅使河原「いやホントすげーよな赤沢のあのオカズ性能は。マジで神がかってるよ」

中尾「俺なんて席近いから授業中マジでいきり勃ちまくりだわwwwwwwwww」

勅使河原「そういやそうだよなwwwwwwww」

中尾「めっちゃいいニオイするしwwwwwwwwww」

勅使河原「そうそうwwwwwwあいつ通った後ってマジでいいニオイするよなwwwwwwwww
      俺いつも嗅いじゃうわwwwwwwwwww」

望月「ぼ、僕も…///」



赤沢(な…な…///なんなのよもう~っ…!///)



綾野「そっかそっかー。じゃあこういっちゃんも泉美がオカズなの?」

恒一「え?ぼ、僕…?」



赤沢(!?こ、恒一くんもいたの!?///)


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:25:25.37 ID:WFGamAxm0

恒一「い、いや、僕は…」

勅使河原「サカキィ~…恥ずかしがんなって!俺らもう中3だぜ?男同士腹割っていこーぜ!」

恒一「え、えっと…」

中尾「望月でさえ吐いたんだからお前も正直に言えよwwwwww」

望月「だ、だからやめてってば…///」

恒一「う~ん…」

綾野「大丈夫だよこういっちゃん!こう見えて私クチカタいから!
    他の女子にはナイショにしとくから言っちゃいなって」

恒一「そ…そうだね…」

勅使河原「で?どうなん?やっぱサカキも赤沢で抜きまくりか?」

恒一「……」

恒一「赤沢さんは……」

恒一「赤沢さんは最高のオカズだよね!!!!」




赤沢(!!)ガタッ


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:27:31.58 ID:p4ZkvTWA0

恒一はわりとエロスに寛容そうなイメージがある


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:28:42.04 ID:z49M33x8O

お前もかwww


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:31:50.52 ID:WFGamAxm0

中尾「ん?なんか今外で物音が…」

勅使河原「なんだ?誰かいんのか?」ガタン

赤沢(ま、まずい…!)

赤沢「にゃ、にゃーお…」

中尾「何だ猫か」

赤沢(ふぅ…危なかったわ…)

赤沢(…って何誤魔化してんのよ私は…。このまま話やめさせれば良かったじゃない…)

勅使河原「で、なんだっけ。ああ、そうそう。サカキもやっぱ赤沢がオカズだったか~」

恒一「うん。赤沢さんってさ、なんていうか雰囲気がすっごくエッチだよね」

勅使河原「だよなだよなwwwwwwあいつホントに中3かよって思うわwwwwwwwwwww」

恒一「なんなんだろうねアレ。フェロモンってやつなのかな」




赤沢(し、知らないわよそんなの!)ドキドキドキドキ


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:38:28.45 ID:WFGamAxm0

綾野「なるほどーフェロモンかー。私は?どう?フェロモン出てる?」ウッフン

勅使河原「あー、綾野はもうちょっと努力が必要だな」

恒一「そうだね。赤沢さんには遠く及ばないよ」

綾野「うわっ、何それ。むかつくなー」

中尾「榊原はどんくらいのペースで赤沢さんをオカズにしてるんだ?」

恒一「毎日だよ」

赤沢(!!?)ドキッ

勅使河原「マジかよwwwwwお前赤沢大好きじゃねえかwwwwwwwwwww」

恒一「大好きっていうか…やっぱりブッチギリでエロいからね、赤沢さんは。
    一度でいいから裸を見てみたいな」

綾野「私は修学旅行のお風呂の時に泉美の裸見てるけどね~」




赤沢(……)ドキドキドキドキ


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:39:44.42 ID:p4ZkvTWA0

勅使河原より重度じゃねーかwww


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 19:02:08.77 ID:k2hsY6mg0

こういっちゃんが変態過ぎワロン


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:46:58.39 ID:WFGamAxm0

勅使河原「へっへっへ…。実は俺と望月も赤沢の裸は見てるんだぜ」

赤沢(えっ…)

望月「て、てっしー…あの話は…」

中尾「な、なんだよそれ…どういうことだよ…」

恒一「教えろよ勅使河原」

勅使河原「修学旅行の時によ、バッチリ風呂を覗かせてもらいました!」ビシッ

綾野「げっ!マジ!?全然気付かなかった…。ていうかてっしーはともかく、望月くんまで?」

望月「あ、あの時はてっしーが無理矢理僕を…」

勅使河原「他の女子には言うなよ綾野ー?
      あん時の赤沢の裸で、一ヶ月はマジで猿みたいなって大変だったぜ」

綾野「あ、じゃあまさか私の裸も見られてたわけ?」

勅使河原「あ?どーだったかな。忘れちまった」

綾野「ふん、どーせ私は泉美に比べたら記憶に残らない身体ですよー、だ」




赤沢(て、勅使河原殺すっ…!///絶対殺してやる…っ!///)ギリギリ


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 18:54:15.54 ID:WFGamAxm0

中尾「お、おい勅使河原!どうだった!?
    赤沢さんの身体はどうだったんだ!?ち、乳首とか…!」ガタン

恒一「くそっ…!あと一年早く転校していれば僕も…!
    教えろよ勅使河原!どんな色でどんな形だった!?」ガタタッ

綾野「ぶはっwwwwwちょ、ちょっと二人とも必死すぎwwwwwwww」

勅使河原「い、いやぁ…それがさ、乳首とかアソコは湯気でよく見えなかったんだよ」

中尾「…そうか」

恒一「…湯気なら仕方ないね」

綾野「…ふふん。みなさん、私の存在をお忘れじゃないですか?」

恒一中尾「??」

綾野「私はバッチリこの目で泉美の裸を見たってさっき言ったじゃないですかー☆
    どんなだったか教えてあげよっか?」

恒一中尾勅使河原望月「!!」ガタッ




赤沢(ちょ、ちょっと彩…!?///)


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 19:04:01.01 ID:WFGamAxm0

綾野「まず胸はですねー」

恒一中尾勅使河原望月「ゴクリッ」

綾野「まさに美乳!って感じ?
    一年の時に演劇部の合宿でも見てたけど、あの時より成長してたなぁ」

恒一中尾勅使河原望月「ゴクリゴクリッ」

綾野「で、乳首はねー」

恒一中尾勅使河原望月「早く早く!」

綾野「ほんのりピンクで、乳輪は普通くらいかなー?
    そこにぷくっとちょっと大きめの乳頭があって、それがかわいくてさぁ」

恒一中尾勅使河原望月「ゴクリゴクリゴクリゴクリゴクリゴクリッ」

綾野「実はふざけて揉んだんだけど、ぷるぷるしてて面白かったなー。
    中3の今は多分もっと成長してるんじゃないかな」

勅使河原「う、うおおお…!」

望月「…///」

恒一「ピンクで…ちょっと大きめの…」ホワンホワーン

中尾「弾力プルプル…プルプル…」モミモミ←目を閉じてエアパイ揉み中




赤沢(や、やめてよ!想像しないで!ていうか彩ぁぁぁぁ~ッ…!!///)バタバタ


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 19:13:00.83 ID:WFGamAxm0

勅使河原「し、下は!下はどうだったんだよ!?」

中尾「教えろ!頼む!後生だ!教えてくれ綾野!」

綾野「えー?下はさすがに泉美に悪いからなぁ。どうしよっかなー」ニヤニヤ

恒一「綾野さん、頼むよ。ここまできてそれはないよ…」

望月「…///」モンモンモン

綾野「じゃあ、ほら」クイクイ

恒一中尾勅使河原望月「??」

綾野「一人ジュース一本分で手を打ちましょう」ホレホレ

恒一中尾勅使河原望月「…!」ゴソゴソ チャリーン

綾野「まいどー♪……で、下はね~、やや濃いめだったかなー?
    直毛じゃなくてカールしてるタイプだったよ。
    生えてる範囲はそんなに広くなかった気がするなー」

恒一中尾勅使河原望月「お…おお……!!」




赤沢(こっ…濃くないわよ!ていうか私をダシに小遣い稼ぎしないで!!///)カァーッ


86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 19:20:38.89 ID:WFGamAxm0

勅使河原「ありがとう綾野。綾野がここにいて本当に良かった」キリッ

恒一「僕からも礼を言わせてくれ。ありがとう、綾野さん」

中尾「ハァハァ…///」ムクムク

望月「い、いいのかな…赤沢さんに悪い気もするけど…///」

綾野「あ、言っておくけど私が今話した事は泉美には絶対言わないでよね。怒られちゃうよ」

勅使河原「そりゃあもちろん!」

恒一「うん、ここにいる僕達だけの秘密だ」

綾野「うんうん。じゃあさ、私もみんなにつっこんだ質問していい?」

勅使河原「おう!なんでも来い!望月のアレのサイズでもなんでも話してやるぜ!」

望月「ちょ、ちょっとそれは…///」

綾野「ふふふ。じゃあ聞くけど、みんなはさ、妄想の中で泉美にどういう事してんの~?」




赤沢(あ、彩ァーーーー!!もうやめてーーーーー!!///)


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 19:25:56.06 ID:WFGamAxm0

勅使河原「そう来たか…。うーん、それは人によって違うんじゃないか?」

恒一「そうだよね。どう話したらいいんだろう」

中尾「一人ずつ順番にいくか?」

勅使河原「だな」

望月「ぼ、僕も話さなきゃダメかな…やっぱり…」

中尾「当たり前だろ。望月もここまできたら一蓮托生だぞ」

望月「わ、わかったよ…///」

勅使河原「んじゃあまずは俺からいくかな」

綾野「ワクワク」




赤沢(き、聞きたくない…!絶対聞きたくないけど足がこの場から離れてくれない…!///)


160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:03:01.30 ID:WFGamAxm0

勅使河原「そうだなー、とりあえず俺の場合は赤沢が攻めだな」

綾野「ふんふん」

勅使河原「いつも通り俺と赤沢、あと小椋とか杉浦が放課後に対策の話をしてるわけよ。
       で、それが終わると赤沢は俺を引き止めるわけ。
       『勅使河原、あんた今日もロクな意見出さなかったわね』って睨みつけてくんの。
       赤沢は上履きを脱いでニーハイのまま俺のチンコを足でグリグリすんのよ。
       
       『ほんと、あんたって全く役に立たないわ』
       『大きくなってきたわね。こんなのが良いの?』
       『女の子に足でこんなことされて情けなくないの?』
       『ほら、見ててやるからさっさと出しなさいよ』

       ……ってな具合に矢継ぎ早に罵声浴びせてくるんだ。
       んで、今度はツインテで包むようにして手でしごいてくんの。
       
       『あんたにこれはちょっと刺激が強すぎるかしら?』
       って意地悪そうに笑って先っちょをめっちゃ責めてくるんだな。
       で、また出そうになるところでスン止め。
       それから赤沢が下着脱いで、俺のジャージを剥ぐんだわ。
       今度はツインテで俺の腕を縛って身動きとれなくして、騎乗位で挿入。
       もちろん手で俺の事目隠し、な。
       『見たら殺すから』って言って制服の上着脱いで、めっちゃ腰振ってくんの。
       喘ぎながらも『もっと早く腰動かしなさいよ』とか
       『私をイカせるまで腕ほどいてやらないわよ』とか罵声浴びせてくるんだ。
       イク時の赤沢は上体を思いっきり反らせた後、ガクッとこっちに倒れ込んできて、
       『今日はこれくらいで許してあげる』でその日は終わり。

       こんな感じかねぇ」

綾野「うわー…てっしードMだね~」




赤沢(て…勅使河原はもう対策係の話し合いに呼ばない…!絶対呼ばない…!)ぞわっ


164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:04:52.26 ID:p4ZkvTWA0

うわー引くわー


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:05:43.88 ID:27iXVHjo0

ツインテで腕縛るとかwww


171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:07:59.05 ID:WFGamAxm0

勅使河原「んじゃ、次は望月な」

望月「えっ…?ぼ、僕…?」

勅使河原「早いほうがいいだろ。後の方が話しにくだろお前は」

望月「そ、そうだけど…。わかった…話すよ…」

綾野「望月くんの妄想は想像できないなぁ~」

望月「えっと…僕の場合は…やっぱり赤沢さんが攻め、かな…」

勅使河原「だよなwwwwwwwやっぱあいつは攻めだよなwwwwwwww」

望月「状況は…えっと…僕が美術室で絵を描いてると赤沢さんが何かの用事でやってくるんだ…」

綾野「ほうほう」




赤沢(…私ってそんなにきついイメージなのかしら…)


176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:16:50.29 ID:WFGamAxm0

in望月's妄想美術室

赤沢さん「あら、望月くん。それ、何の絵?」

僕「あ…赤沢さん…。これは…その…」

赤沢さん「もしかして、私?」

僕「あ、いや…。…はい」

赤沢さん「ふうん?裸みたいだけど」

僕「こ、これは、そのっ…///」

赤沢さん「へぇ…。望月くんもこういうのに興味あるのね」さわっ

僕「あ、ちょ、ちょっと赤沢さん!///」

赤沢さん「何?私にこういうことして欲しいんでしょ?」さわさわ

僕「うっ…あ…///」

赤沢さん「へぇ…。あなた、意外と逞しいじゃない…。んっ…」ジュポ

僕「あ、赤沢さんっ…///そ、そんなところ舐めたら…」

赤沢さん「ふふ…あなたの水彩筆、すごくおいしい…。もっとヴェロニカしてあげる」ジュポジュポ

僕「あ…くぅっ…///」ビクン


177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:18:44.55 ID:6WUPrrL10

ヴェロニカwwww


179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:20:45.01 ID:+lsCb78z0

ストレートに淫語を使わないところがむしろ変態じみている


184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:25:16.09 ID:WFGamAxm0

赤沢さん「…ふぅ。…ふふふ、いいわよ、あなたは絵の続き描いてなさい」スコスコ

僕「は、はい…///うあっ…」ドピュ

赤沢さん「あ、もう。絵にかかっちゃったじゃない…」

僕「うう…」

赤沢さん「じゃあ、モデルも絵に合わせてあげなくちゃね」スルリ

僕「あ、赤沢さん!?///な、なんで服を…」

赤沢さん「この絵…人物は私一人でいいの?私が一人ぼっちみたいじゃない。描き足しなさいよ」

僕「は、はい…」サラサラ

赤沢さん「ふふ…。へぇ…これ…望月くんよね?
      私に肛門に指を入れられて…こういうことして欲しいんだ?」

僕「…///」

赤沢さん「いいわ。さ、こっちにお尻向けなさい」

僕「…はい」スッ

赤沢さん「こうかしら?」ヌポッ コリコリ

僕「うっ…あァッ///」ドピュドピュ

赤沢さん「名画にするためにもっと出さないと。あなたの油絵の具をね」コリコリ


185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:26:19.66 ID:O4HVeE/i0

表現がエロい


196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:34:31.36 ID:WFGamAxm0

現実

望月「……ていう感じに、赤沢さんが僕の前立腺を刺激して白絵の具を搾り取るんだ」

望月「その後は太めのスポイトを挿入してきて、茶色を色抽出、
    色混ぜで重ね塗りした後、赤沢さんが自分のエアブラシを噴出」ハァハァ

望月「僕のゴッホがダリでモネモネになって
    赤沢さんのピカソな部分が三点透視でムンクの叫びを…」ハァハァ

綾野「わ、わかった!もうわかったよ望月くん!ていうかむしろわかんなくなってきたよ!」

望月「はっ…!ご、ごめん…。つい…///」

勅使河原「ンだよーwwwwww望月も好きだなーwwwwwwwwwwww」

望月「…///」

綾野「芸術家の妄想はよくわかんないやー」アハハ




赤沢(なんのよもう!私のイメージってそんななの!?///)


200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:37:41.78 ID:RsT0+6SH0

>ピカソな部分が三点透視でムンクの叫び
ちょっと誰か説明してくれ



204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:40:09.08 ID:+lsCb78z0

>>200
たぶん「くぱぁ」のことじゃないかな
理屈じゃなくて感性で受け止めればいいと思うよ



211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:45:41.07 ID:feIWecPw0

>>204
対策してるな



203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:39:59.14 ID:WFGamAxm0

中尾「じゃあ次は俺かなー」

綾野「中尾はてっしーとあんまり変わらないんじゃないの?」

中尾「いや、むしろ逆だね。俺が赤沢さんを攻める!」

勅使河原「うーん、攻められてる赤沢は想像しにくいなぁ」

綾野「私もー。泉美はツンツンブイブイって感じじゃない?」

中尾「甘いな。お前らは赤沢さんをわかってない。俺が本当の赤沢さんってやつを教えてやるぜ」

中尾「耳の穴かっぽじってよく聞いてろ」



赤沢(本当も何もあんたの妄想じゃない!!な、中尾ももう対策係に呼ばない!絶対呼ばない!///)


213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:47:44.24 ID:WFGamAxm0

in 中尾's妄想 中尾家、中尾の部屋

カツー…ン  カツー…ン  カツー…ン

カチャッ ギィィ…

――よう、餌の時間だぜ

――あ、う…あうう…

――ククク。対策係の赤沢さんともあろうお方が惨めなもんだな

――許して…。もう許して…。首輪も鎖も外してよぉ……(ポロポロ

――ダメだ。ほら、さっさと食え。手は使うなよ

――う…う…(ムシャムシャ

――……食い終わったな。じゃあケツこっちに向けろ

――やだ…。もうやだ…。誰か助けて…

――ケツ向けろって言ってんだろ!(ビシッッ

――ひっ!は、はい…!(ポロポロ


220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:56:24.53 ID:WFGamAxm0

――オラッ!(ズポッ

――あ…ぎっ…

――ピストンはまかせろー!(パンパンパンパンパン

――うっ…あ…!ああっ…!

――ははははは!無能のくせに相変わらずよく締まるじゃねえか!(スパーン!スパーン!

――あっ!あ…!や、やめて…!痛いのやだぁ…!(ポロポロ

――ああん?お前はもう性欲処理係なんだから口答えすんじゃねえよ!
   黙って自分の仕事をしろ!(パンパンパンパンパンパン

――うっ…!あ…ああッ!あ…ッ!

――ふぅ…そろそろいくか…。オラアアアア!!中尾スクリューーーー!!!(グリグリ ドピュルルルルル

――んああああああああああああッ(アヘ顔

――はぁ…はぁ…。へへ…じゃあまた孕んじまわないように
   腹殴って子宮ぶっつぶしておくか。せいっ!(ドゴォ

――うっ…ぐ…ッ!げほっ…お、おえええええ…

――まだまだ終わりじゃねえぞ。明日もだからな

――……はい(ポロポロ

ギイィ… バタン…  カツー…ン  カツー…ン


221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:56:56.52 ID:DyOTmsg50

これはひどい


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 20:57:16.67 ID:OsJjNDOA0

中尾スクリューwwwwwwwww


226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:00:16.21 ID:WFGamAxm0

現実

中尾「……って感じだ」

綾野「うっわー…中尾マジ鬼畜~」

勅使河原「なるほどなぁ…」

望月「ぼ、僕にはちょっと理解できないなぁ…」

綾野「今のさぁ~絶対泉美に言わないほうがいいよ」

中尾「当たり前だろ。こんなん赤沢さんにバレたら、俺が奴隷犬になっちまうよ」

中尾「あwwwwwwwwwそれも悪くねえなwwwwwwwwwwwww」

一同「ドッwwwwワハハwwwwwwwwwwwwwwwww」







赤沢(……)ガタガタブルブル


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:06:31.30 ID:WFGamAxm0

綾野「んじゃ、最後はこういっちゃんだね」

赤沢()ピクッ

恒一「うーん…僕はみんなのと比べるとあんまり面白味がないなぁ」

勅使河原「サカキはどうなんだよ?やっぱ赤沢と言ったら攻めだろ?」

中尾「いーや、赤沢さんが受けだろ。な?榊原」

恒一「えっと…僕の中では受けとか攻めとかそういうのはない、かな…」

勅使河原「はぁ?どういうことだよ」

恒一「なんていうか…赤沢さんは一見わかりやすい性格だけど…実際はそうでもないっていうか」

中尾「なんだそりゃ?」

綾野「詳しくお聞かせ願いましょうか」

恒一「……うん」




赤沢(聞きたいような聞きたくないような…。ああ、もう…さっさと立ち去ればよかった…)ドキドキ


246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:19:48.96 ID:WFGamAxm0

in恒一's妄想 どこかの公園、遊具の中で雨避け

――夜見山の雨は冷たい。東京のそれとは明らかに違う。
余分な物は何一つ含まず、水が水のまま降り注ぐような。
純粋な物質は激情に似ている。例えば、憎悪とか殺意とか。
この街の雨を冷たいと思うのは、
そういう混じり気の無い感情をそのままぶつけられてるように感じるせいかもしれない。

「ずいぶん濡れちゃったね」

「そうね…。全く、恒一くんのせいよ。あなたが中々帰ろうとしないから」

「待っててくれなくても良かったのに」

「…待っててくれてありがとうございます、くらい言いなさいよ」

「そうだね、ありがとう」

僕が少し皮肉を混ぜて礼を言うと、赤沢さんは口をきゅっと結んでそっぽを向いた。
彼女が首を曲げる時、後ろに結んだ二本のテールが動物の子供みたいに動いた。

「どうしよう。止むまでここで待つしかないのかな」

土管みたいな大きな筒がいくつか連結した構造の遊具。
僕達はそこで雨宿りをしているけど……雨音は強くなる一方だ。

「っくしゅ!」

「赤沢さん、寒いの?」

「……ちょっとね。あなたは?」


249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:22:21.99 ID:3MLMWzYs0

なんでちょっとポエマーなんだよ


255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:28:50.64 ID:orR62JTN0

濡れた


259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:31:05.58 ID:WFGamAxm0

「僕は平気だよ。……上着かそうか?」

「そうね。お願い」

上着を脱いで赤沢さんにかけてやる時に、彼女の肩が思いの外小さい事に気付いた。
これまで彼女には強そうな印象があったせいか、
この華奢な女の子に今まで命を預けていた自分が情けなくなった。

「恒一くん……この上着、濡れてるんだけど」

「あ、そっか。ごめん。逆効果だね」

「……いいわよ。一応お礼だけ言っておく。ありがとう」

――二時間くらい経っただろうか。雨が止む気配はまだ無い。
はじめの内、僕達はぽつぽつと言葉を交わして持て余した時間を潰したけど、
そのほとんどが雨音にかき消され、次第に無言になった。
ふと、彼女が腹を摩っている事に気付いた。

「どこか痛いの?」

「ちょっとね、冷えたみたい」

「平気?」

「うん」

この程度のやり取りでもいちいち声を大きくしないと互いの声は届かない。
なんとか聞き取れた彼女の声が、彼女を弱々しくみせる。
実際はそんなに弱ってるわけじゃないんだろうけど。

「そういえばさ、前に赤沢さんが言ってたけど、死者の手って冷たいんだよね」


267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:42:33.46 ID:WFGamAxm0

「あくまでも噂よ。私も信じてないし、言ってみただけ」

「そっか。今じゃなくて良かったよ」

「何が?」

「赤沢さんに手を握られたのが。今握られたら、僕が死者って思われちゃうから」

「それは私も同じよ。私の手だってきっと冷えてるわ」

そう言って赤沢さんは息を吐きかけながら手を擦り合わせた。
それから僕の手の上に乗せて、「ね?死者みたいでしょ」と言った。

握り返すと、彼女の手は冷たくなかった。
雨に打たれ、濡れた制服を着て、
冷たいコンクリートに囲まれたこの空間にあっても、彼女の手は生きた体温を保っていた。

「……って恒一くんの手のほうが冷たいじゃない」

「ははは、でも僕は死者じゃないよ」

「わかってるわよ」

「赤沢さんも死者じゃない」

「うん。対策係が死者なんて笑えないもの」

赤沢さんのその言葉は――彼女の言葉には、いつもの確証めいた響きがなかった。
からっぽの願望でなんとか不安を払拭するような……。

僕は彼女の手が震えているのに気付き、手の熱を確かめるように少し強く握ってやった。


277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:50:31.38 ID:WFGamAxm0

「何?」

「いや……赤沢さん寒いのかなって」

「平気よ。それに本当に寒かったら、あなたの冷たい手で握られても余計凍えるだけじゃない」

そう言いながらも、赤沢さんはより強く僕の手を握り返してきた。

「……でも万が一、私か恒一くんのどっちかが死者だったら、来年の4月には消える、のよね」

「そうだね。お互いの事も忘れて、みんなの記憶からも――」

「……それだけは絶対嫌」

明らかに彼女の語気は弱くなっていた。
思うに……もしかしたら彼女は見た目通りの強い人間ではないのかもしれない。
彼女はずっと、演劇の役と同じ要領で「対策係 赤沢泉美」を演じているだけなのかもしれない。

「大丈夫だから。僕も赤沢さんも死者じゃない。死者のはずない」

赤沢さんは何も言わずに身を寄せてきた。

雨足はまだ弱まらない。


283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:54:25.83 ID:WFGamAxm0

現実

綾野「あ、あの~こういっちゃん……?長くない?まだ続くの?」

恒一「え?そ、そうかな。これからがいいところなんだけど…」

勅使河原「なげえよ!いつになったら本番が始まるんだよ!」

中尾「そうだよ!サクッといけよサクッと!」

望月「Zzz…」

勅使河原「いやわかるよ?シチュエーションは大事だけど長すぎるんだよ」

恒一「ご、ごめん…。じゃあここからは巻いていくよ…」





赤沢(……///)ドックンドックンドックン


287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:56:23.55 ID:k7S24EvP0

gdgd


288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 21:57:13.61 ID:c2jNnb7C0

これを毎日wwwwww


293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:08:17.35 ID:WFGamAxm0

in 恒一's妄想


僕と赤沢さんは土管の中にマリオみたいに留まっているうちになんやかんやで変な空気になった。
理性のタガが外れるまで腹の探り合いの言葉が行き交ったけど、
とりあえず僕が先に発情してキッッッッスをした。
超気持ちよかったし超可愛かった。勃起した。

狭いからとりあえず対面座位でハメた。

赤沢さんは腰を振るよりとにかくキスばかりしてきた。べろりんちょ。
喘ぎながら「恒一くん、好き」「好き」「好き」「好き」「好き」と連呼してきた。
普段のドスの利いた声とは打って変わって、意外と喘ぎ声は柔らかくて甘ったるい。
ボカァ、そりゃもうコーフンしたね。超かわいい。
唾液と雨水がびっちょびちょで超エロい。やばい。

濡れた髪がまとわりついてきてさらにエロい。ガチでやばい。
あまりにもヤバいもんだからイッちゃった。


終わった後、彼女は恥ずかしそうに小声で何か言ったけど雨がうるせーもんだからよく聞こえなかった。
でも多分、「恒一くん、大好き」とかそーゆーんだろう。
激情には憎悪とか殺意とか危なっかしいモン以外にもこーゆーのもあんのか、スゲェ、と僕は思った。

やばい。
事後の赤沢さんガチ可愛い。
赤沢さん超抜ける。最高。


295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:09:32.69 ID:Go+e2R8w0

雑wwwwwwwwwwww


307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:16:45.18 ID:WFGamAxm0

現実

恒一「つまりね、僕が言いたいのは
    赤沢さんはビショヌレ対面座位がすごく似合う子だということなんだ」

恒一「そして事後が最も可愛い。
    だってもう、事後なんだから今更ツンツンしても説得力ないんだもん」

恒一「ツンツンすればいいのかデレデレすればいいのか赤沢さん自身もよくわかんなくなって、
    その時初めて演技じゃない本当の赤沢さんの顔が…」

勅使河原「お…おお…」

中尾「さ、榊原…お前…やべえな…。
    何がやべえか上手く言えないけどお前からはやばい匂いがするぜ…」

恒一「そう?…まぁとりあえず僕はこんな感じの妄想で赤沢さんをオカズにしてるよ」


赤沢(う、あ…うああああ…///)バタバタ


綾野「ふーん、なるほどなるほど~。て、事はもしかしてこういっちゃん、アレかな?」ニヤニヤ

恒一「なに?」

綾野「泉美にマジホの字だったりして?」



赤沢(…!!)ドックンドックン


315 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:21:50.95 ID:WFGamAxm0

恒一「え?うーん…どうかなぁ…」

勅使河原「え、マジ!?」

中尾「そ、それは許さねーぞ榊原!」

望月「…はっ。寝てた…」

綾野「どうなのさこういっちゃん!」

恒一「うーん、赤沢さんの妄想はよくするけど、好きとかそういう話なら僕はm…」


小椋「あれー?何やってんの泉美?」

赤沢「うわっ!?」


恒一勅使河原望月中尾綾野「え!?」


316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:22:18.64 ID:p4ZkvTWA0

m…


318 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:22:43.84 ID:zrw0Zq7b0

望月か・・・


341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:34:29.16 ID:WFGamAxm0

小椋「なんで教室の外でちぢこまって座ってんの?」

赤沢「ちょ、ちょっと由美!い、今は…!」

勅使河原「う、ウソォ!?赤沢そこにいんの!?」ガタッ

赤沢「い、いないわよ!こっち来ないで!
    あ、いや、本当に来ないで!半径2メートル以内に入ってこないで!」

綾野「あっちゃ~…。これはやっちゃったね~…」

中尾「あ、あわわ…あわわわわわ…」ブクブク

恒一「あ…赤沢さん…その…これは…」

赤沢「し、知らないわよ!何も聞いてない!さよなら!」ピュー

小椋「え?なに?なんかまずかった…?」ポカーン

望月(あ…全部聞かれたこの状況もオカズにできそう)




その後、綾野ちゃんは赤沢さんにこっぴどく叱られ、
勅使河原くんと望月くんと中尾くんは『いないもの』にされました。

赤沢さんの家のベランダには逆さのてるてる坊主が吊るされるようになりましたとサ☆



おしまい


352 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 22:37:09.16 ID:hjkL0ihh0

ここは赤沢さん、積極的になるとこだよ


366 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 23:05:06.28 ID:wdQXX/VH0

面白かった乙



Another 限定版 第3巻 [Blu-ray]Another 限定版 第3巻 [Blu-ray]
高森奈津美,阿部 敦,前野智昭,米澤 円,野中 藍,水島 努

角川書店 2012-05-25
売り上げランキング : 334

Amazonで詳しく見る by AZlink

anamnesisanamnesis
Annabel

ランティス
売り上げランキング : 2549

Amazonで詳しく見る by AZlink
関連記事
[ 2012/05/01 12:00 ] AnotherSS | TB(0) | CM(12)
榊原はいないものにならないあたりなんともw
[ 2012/05/01 15:21 ] [ 編集 ]
雨の日のアカザーさんには要注意だなこういっちゃん
[ 2012/05/01 16:25 ] [ 編集 ]
結局なんで綾野さん普通に混ざってるんだよwww
[ 2012/05/01 17:40 ] [ 編集 ]
綾野さんがいることで爽やかエロスになりサッパリとした清涼剤になる
[ 2012/05/01 18:21 ] [ 編集 ]
早く続きを書いてくれないと現象さんにkillされちゃいます><
[ 2012/05/01 20:59 ] [ 編集 ]
ちゅみゃんねぇ
[ 2012/05/01 21:00 ] [ 編集 ]
mは三神先生だな
[ 2012/05/02 00:43 ] [ 編集 ]
ここには変態しかいないのかw
[ 2012/05/02 02:46 ] [ 編集 ]
GWは赤沢さんで何回抜けるか挑戦するか
[ 2012/05/02 08:16 ] [ 編集 ]
赤沢「で、恒一きゅんは私の性奴隷になりました。」

恒一「」

じゃないの?
[ 2012/05/05 00:45 ] [ 編集 ]
綾野さんこういうの好きそうだもんなw
[ 2012/05/22 21:24 ] [ 編集 ]
榊原が最後に言おうとしたのって美咲じゃないかな
[ 2013/04/17 16:33 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Cocos+

Author:Cocos+
時々SSも書くSS好きです。
あと次の日ケロリカエルのピクルス、てぶケロも好きです。
すごくかわいいよ。

ご訪問ありがとうございます!

記事一覧

7年もやってまーーーっす(うっす)
(ブラック戦士)


※当ブログについて
このエントリーをはてなブックマークに追加
↑もしよろしければはてブもお願い致しますm(_ _)m

TOP絵紹介!

検索フォーム
<< 全タイトルを表示 >>
タグリスト
人気ページランキング
ブログパーツ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。