素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ベルフラウ「…………」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:25:17.90ID:h9AEz9jU0

アズリア「……おい、レックス」

レックス「なに?」

アズリア「なんだか物凄く嫌な視線を背後から感じるんだが…」

ベル「…………」ジー

レックス「あはは、それは仕方ないよ。
      この間まで剣を交えてた仲なんだし急に打ち解けるには、まだ…」

アズリア「む。確かにそれはそうだが…」

 
 
 
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:28:46.10ID:h9AEz9jU0

レックス(でもそうは言ってもこれからは一緒に闘うんだしこのままじゃ不味いよな……よし)

レックス「なあ、ベルフラウ」

ベル「……不潔」

レックス「え?」

ベル「不潔って言ったのよ。近寄らないで!」

レックス「お、おい」

ベル「なによ!やっぱりその女とよりを戻すんじゃない!
    私とは遊びだったんでしょ!?」

レックス「!?」

アズリア「!?」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:32:40.79ID:h9AEz9jU0

ベル「ふん!もう知らないんだから!」ガサガサ

レックス「べ、ベルフラウ!?」

シーン

レックス「……ベルフラウ」

アズリア「おい」

レックス「ん。ああ、ゴメンゴメン」

アズリア「お前、相手はまだ子供だぞ。分かっているのか?」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:36:23.74ID:h9AEz9jU0

レックス「うん。早く誤解を解かないと不味いよな」

アズリア「そうじゃなくて……
      その、まさかとは思うが生徒に手を出したりなんかしてないよな?」

レックス「……さっきベルフラウが言った台詞本気で信じてるの?」

アズリア「い、一応確認しとくべきだろう!貴様は昔から女子供には妙に懐かれるからな」

レックス「はあ、そんなワケないだろ。子供相手に手なんて出さないよ」

アズリア「それを聞いて安心したよ」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:44:24.71ID:h9AEz9jU0

レックス(俺の評価っていったい……)

アズリア「まあ、子供に手は出さないというお前の言葉を信用するが、
      子供の目から見ても私たちはそういう間柄に見られてしまうようだな」

レックス「え?」

アズリア「ほ、ほら子供は勘が鋭いってよく言うじゃないか」

レックス「うん」

アズリア「だから、子供の目から見ても私たちは…」

レックス「俺達は?」

アズリア「こ、恋人同士に見えるというわけだ」

レックス「あ……」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:51:50.11ID:h9AEz9jU0

アズリア「私は別にそう見られてもやぶさかではないが、
      お前が気になるというならもう少し努力しようと思うがどうする?」

レックス「努力ってなにするの?」

アズリア「だ、だから恋人には見えないように色々と付き合い方を変えてみるとかだな」

レックス「付き合い方を変えるって……具体的には?」

アズリア「そうだな……。例えばちょっと距離を取ってみるとか?」ザザッ

レックス(…………いや、どうなんだ。それ?)


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:55:27.33ID:h9AEz9jU0

アズリア「どうだ。これで恋人には見えまい!」フンス

レックス「あのー、アズリア」

アズリア「なんだ?」

レックス「努力する方向が間違ってると思う」

アズリア「そ、そうか…」ショボン

レックス(うーん。アズリアって普段はビシッとしてるのに、
      こういう状況になるとどっかずれてるよなぁ…)


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)00:59:25.64ID:h9AEz9jU0

アズリア「しかし困ったな。距離を取るのは良い考えだと思ったんだが…」ブツブツ

レックス「ねえ、別に俺気にしないからさ。今まで通りでいこうよ」

アズリア「そ、そうか?」

レックス「うん」

レックス(無色の派閥もまだうろついてるし、離れてたらいざというとき危ないしね)


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:03:27.98ID:h9AEz9jU0

レックス「ベルフラウには俺の方からちゃんと言っとくからさ」

アズリア「……なら、今まで通りで行かせてもらうとするか」

レックス「ああ!」


1時間後


レックス「…………とは言ったものの」

アズリア「zzzzzz」

レックス「眠いから少し肩を貸せとか……こんなの見られたら弁解の余地がないような……」

ベル「…………」じー

レックス「……あ」

ベル「…………不潔」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:09:19.19ID:h9AEz9jU0

レックス「べ、ベルフラウ。これは違うんだ!」

ベル「なにが違うのよ!あなたは恋人でもない女が寝るのに肩を貸すって言うの!?」

レックス「それは……」

レックス(肩を貸すよ!と答えても、それはそれで問題アリだよなぁ…)

アズリア「むにゃむにゃ……れ…ックス……レ…ックス…」

レックス「あ……」

ベル「~~~~~最低っ!!!」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:14:29.18ID:h9AEz9jU0

レックス「ベルフラウ!」バッ

アズリア「ふみゃ!?」ガクンッ

レックス「あっ、アズリア。良かった起きたんd…」

アズリア「…………」ボー

レックス「?」

アズリア「ふふっ。ん~~~」チュー

レックス「○×△□!?」

ベル「あ、……あ……あぁ…」

アズリア「ふあ……ん……zzzzzzzz」コテン

ベル「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」ダッ

レックス「ベルフラウ!」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:19:45.00ID:h9AEz9jU0

2時間後


レックス「……」ドヨーン

アズリア「どうしたんだ、そんなに落ち込んで。お前らしくないぞ」

レックス「……ああ、アズリア。ベルフラウが部屋から出てこないんだ」

アズリア「おい、ちゃんと説明したんじゃなかったのか?」

レックス「それは……」

レックス(説明はしようとしたけど、聞く耳持ってくれないし。
      まあ、あれ見られたらそう思われても仕方ないけど…)チラッ

アズリア「?」

レックス(当の本人は寝ぼけてて覚えてないっていうんだもんなぁ。
      覚えられてても不味いんだけど……うーん)


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:28:00.23ID:h9AEz9jU0

レックス「とにかくもう一度ベルフラウにちゃんと説明しないと…」スクッ

ゲンジ「こんのバカたれがぁぁぁぁぁ!!!」クワッ

レックス「わ!?」

ゲンジ「さっきから黙って聞いておれば、
     お前はいったいあの子に何の説明をしようというんじゃ!?」

レックス「それは……俺とアズリアは別に恋人じゃないって…」

ゲンジ「ふん!やはりな。だからバカたれだと言うんじゃ!」

レックス「!?」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:33:11.23ID:h9AEz9jU0

ゲンジ「おおかたあのこはお前さんとそこの女隊長の仲の良い場面でも見てしまったんじゃろう」

レックス「……」

ゲンジ「それなのに、一々子供の顔色を窺い、言い訳するなどなんと情けないことか」

レックス「……」

ゲンジ「よいか?子供だって恋愛はするもんじゃ。そしてあの子はお前さんに惚れておる」

レックス「!」

ゲンジ「もしお前さんがそこの女隊長と恋仲でなかったとしてもじゃ、
     あの子の気持ちを受け入れられんのなら、あの子は結局傷つくことになるじゃろう」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:37:12.98ID:h9AEz9jU0

ゲンジ「だったら、そんな言い訳などしたところで無意味でしかない。
     いや、それどころか下手に希望を持たせたぶん、より傷つけることになる!」

レックス「それは……」

ゲンジ「どうじゃ?それともお主はあの子を本気で愛し抜く覚悟があるのか?
     教師と生徒としてではなく、男と女として!」

レックス「…………」

ゲンジ「ふん。ここで即答できんようじゃと、やはり無理じゃの」

レックス「くっ……」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:43:01.07ID:h9AEz9jU0

アズリア「しかし御老体。
      そうは言ってもこのまま別行動を取るのは島の現状あまり良いとは言えない」

アズリア「ここはみっともなく言い訳してでも、団体行動を取るべきでは?」

ゲンジ「たしかに、な。じゃが……」チラッ

レックス「?」

ゲンジ「何も言い訳せずともあの子を部屋から出す方法くらいあるわい」

レックス「!?」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:46:09.69ID:h9AEz9jU0

30分後


レックス「ってゲンジさんは言ってたけど……」

レックス(こんなんで本当に出て来るのかなぁ?)

アズリア「なんだレックス。私とじゃ不満か?」

レックス「いや、そういうワケじゃないんだけど……
      それよりアズリアの方こそ良かったの?初めてが俺なんかで」

アズリア「ま、まあ私は別にお前で良いというか、お前とじゃなきゃ嫌だった言うか…」

レックス「そう…」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:49:48.84ID:h9AEz9jU0

アズリア「それより、なんだ。意外と大きいな、お前の……それ」

レックス「そう?そんなことはないと思うけど…」

アズリア「これからこんなのが私の中に入るかと思うと、き、緊張するよ」

レックス「アズリア。嫌だったらやめても良いんだよ?
      いくらゲンジさんに言われたからってベルフラウの部屋の前でsexするなんて…」

アズリア「心配するな。それに、元はと言えば私が原因みたいなものだからな。
      これくらいは当たり前だ」

レックス「アズリア…」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:52:23.21ID:h9AEz9jU0

アズリア「ほら。そんなことより……私のココも見てくれ」

レックス「あ……濡れてる」

アズリア「もう、我慢できないんだ……頼むから」

レックス「分かったよ…じゃ入れるね?」

アズリア「ああ」

レックス「ん……っく」

アズリア「ああっ!」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:56:05.56ID:h9AEz9jU0

ベル「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」バターン

レックス「あ……」

アズリア「あ…」

ベル「あ?」

ベル「…………あのー、二人ともそこで何を?」

レックス「何って…」

アズリア「朗読だ。御老体脚本のな」

レックス「ベルフラウが引き籠って困ってるって言ったら
      これを部屋の前で読めば一発だってゲンジさんに渡されちゃってね」

アズリア「効果覿面だったな」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)01:58:45.79ID:h9AEz9jU0

ベル「じゃ、じゃあsexは?」

レックス「してないよ。もちろん」

アズリア「残念だったな」ニヤッ

ベル「は、嵌めたわねぇ!?」

レックス「でも良かった。出てきてくれて」

アズリア「心配したんだぞ?」

ベル「う……」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:04:57.50ID:h9AEz9jU0

レックス「なあ、ベルフラウ。確かに俺とアズリアが恋人同士に見えたのかもしれない。
      実際、俺はアズリアのこと嫌いじゃないし、どっちかというと好きかもしれないし」

アズリア「レックス…」

レックス「でも、それが原因で皆の気持ちがバラバラになって危険な目には合ってほしくないんだ」

ベル「……」

レックス「だから俺は言い訳も弁解もしないよ。
      けど今だけ、今だけは俺たちの傍にいてくれないか?キミを守りたいんだ」

ベル「……」

アズリア「私からも頼む。レックスの仲間は、私にとっても大切な仲間だ。失いたくないんだ」

ベル「…………分かったわ」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:08:05.53ID:h9AEz9jU0

レックス「ベルフラウ!」

ベル「勘違いしないで!あなた達はやっぱり不潔だと思うもの。
    でも、だからって団体行動の和を乱していいとも思わないから一緒にいるだけよ。
    それだけなんだから!」

レックス「それでも良いさ」

アズリア「うん」

ベル「それともう一つ!」

レックス「?」

ベル「その…………今から授業しなさい!個人授業!」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:09:50.47ID:h9AEz9jU0

レックス「でも、君の授業はもう全部終わって…」

ベル「バカ!まだやってない授業が残ってるじゃない」

レックス「?」

ベル「大人になるための授業が…」

レックス「いいっ!?」

ベル「してくれないならまた引き籠るわよ?」

レックス「う……」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:15:09.06ID:h9AEz9jU0

レックス(こ、困った。これは困った……
      でも折角部屋から出てきたベルフラウにまた引き籠られても…)

レックス(いや、生徒に、しかも子供に手を出すなんて…)

アズリア「おい」

レックス「は、はいっ!?」ビクッ

アズリア「まさかとは思うが……手を出すつもりじゃないだろうな?」ゴゴゴゴゴゴゴ

レックス「い、いやだなぁアズリア。俺が子供に手を…」

ベル「…………」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

レックス(う……な、なんて答えたらいいんだー?)


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:21:10.41ID:h9AEz9jU0

レックス(なんて答えてもバッドエンドじゃないのか、これー?)

マルルゥ「あややぁ。先生さん先生さん。そういうときはですねー」

レックス「マ、マルルゥ!?」

マルルゥ「みーんないっぺんにお相手しちゃえばいいんですよー」

レックス「え?」

マルルゥ「マルルゥも他の人たちも先生さんのこと大好きですから―♪」

レックス「他の人たち?」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:24:35.29ID:h9AEz9jU0

カイル「おうよっ!」

ヤード「ふふふふふ。久しぶりですねぇ」ヌギッ

ヤッファ「へへ、俺のはでけぇぞぉ」ガシッ

キュウマ「忍法、倍化の術!」ボンッ

ギャレオ「ふんっ!!!」ムキッ

スカーレル「あーら、あたしだってぇ♪」

スバル「せんせー、おいらのココ、なんか変なんだ…」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:26:40.00ID:h9AEz9jU0

マルルゥ「さー、みんな行くですよぅ?」

レックス「う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」




レックス「はっ!?」ガバッ

アズリア「ん、もう起きたのか?」

レックス「アズ、リア…?」

アズリア「どうしたんだ、顔色が悪いぞ」

レックス「い、いや、なんでも……」

レックス(……夢?)


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:32:28.68ID:h9AEz9jU0

アズリア「?」

レックス(夢…………だよな?)

アズリア「おい、本当に大丈夫か?」

レックス「あ、ああ。心配ないよ。平気平気」

アズリア「なら良いが…」

レックス(そうだ、あれは夢なんだ。
      そうじゃなきゃ俺がせっかく入った軍をわざわざやめて家庭教師になるなんて……
      しかも男のガチムチに囲まれて…うっ……)

レックス「……なあ、アズリア」

アズリア「なんだ?」

レックス「俺は、やっぱりアズリア好きだよ」

アズリア「なっ、昼寝から目を覚ましたかと思えば突然何を言い出すんだ貴様は!?」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:40:37.37ID:h9AEz9jU0

レックス「確認だよ。自分が好きなのは女の子だっていう」

アズリア「それは、女なら誰でも良いという事か?」

レックス「違う。アズリアだから良いんだ。アズリアじゃなきゃダメなんだ」

アズリア「そ、そうか」

レックス「うん」

アズリア「私も、その、なんだ。お前のこと好きだぞ」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:41:51.23ID:h9AEz9jU0

レックス「俺達、敵同士にになったりはしないよな?」

アズリア「同じ軍に属している以上無いとは思うが…」

レックス「だよな…」

アズリア「?」

レックス(きっとあれは夢さ、そうだ、そうに違いない…)


しかし彼の思いとは裏腹に、未来は彼の見た夢のとおりとなる。
そう、軍をやめ、家庭教師となり、男達に掘られるという……

しかし、彼がこの夢のことを思い出すのは、随分後になってからだった。
そう、掘られた後、ようやっとこのとき見た夢が正夢だったと思いだすのだ。

夢は、まだ終わらない


おわり


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)02:49:59.59ID:p6zhW8tfi

アズリア可愛いよアズリア


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/14(土)03:01:13.36ID:he9Xqw9J0

サモンナイト3で十年近く戦えてる俺が歓喜するスレ



サモンナイト3サモンナイト3
Sony PSP

バンダイナムコゲームス
売り上げランキング : 156

Amazonで詳しく見る by AZlink

コミック サモンナイト3 4コマカーニバル (Koei game comics)コミック サモンナイト3 4コマカーニバル (Koei game comics)
ブレインナビ

コーエー
売り上げランキング : 11210

Amazonで詳しく見る by AZlink
関連記事
[ 2012/11/23 18:00 ] その他SS | TB(0) | CM(5)
サモンナイトのSSとか久し振りに見たわ
[ 2012/11/24 01:36 ] [ 編集 ]
アズにゃんかわいいよアズにゃん
SSも珍しいがティン´コ先生が出てるのは初めてみた
[ 2012/11/24 07:27 ] [ 編集 ]
やはりベルとアズにゃんかわいいなー
[ 2012/11/24 10:05 ] [ 編集 ]
ハーレムよりはホモエンドのほうがマシか
[ 2012/11/24 10:26 ] [ 編集 ]
いつもアティでプレイしてるから最初レックスって誰?状態だった
[ 2013/10/26 22:03 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Cocos+

Author:Cocos+
時々SSも書くSS好きです。
あと次の日ケロリカエルのピクルス、てぶケロも好きです。
すごくかわいいよ。

ご訪問ありがとうございます!

記事一覧

7年もやってまーーーっす(うっす)
(ブラック戦士)


※当ブログについて
このエントリーをはてなブックマークに追加
↑もしよろしければはてブもお願い致しますm(_ _)m

TOP絵紹介!

検索フォーム
<< 全タイトルを表示 >>
タグリスト
人気ページランキング
ブログパーツ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。