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勇太「中二病でもう○こしたい!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:38:18.90 ID:LPrY9qbw0

勇太の部屋


六花「んっ・・・はむっ・・・ちゅ・・・」

勇太「・・・ぷはっ・・・はぁ・・・」

六花「ゆうた・・・はぁっ・・・もっと、して・・・?」

勇太「ああ・・・」

六花「・・・♪はむはむ」

勇太「(六花・・・かわいすぎるだろ・・・)」

六花「ちゅむっ・・・れろ・・・ぷぁっ・・・」

勇太「(ヤバい・・・もう限界だ)」

六花「っ・・・はぁ・・・ゆうた・・・ゆうたぁ・・・」

勇太「(したい)」





勇太「(うんこしたい)」

 
 
 
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:40:54.76 ID:LPrY9qbw0

勇太「・・・なあ六花」

六花「・・・どうしたの?勇太」

勇太「その・・・なあ、もう結構経つよな?」

勇太「今、俺たちが一緒になってから・・・さ」

六花「うん・・・もう随分経つ、二人が出会ってから」

六花「(初めて高校に行った日・・・ううん、それよりももっと前から)」

勇太「(かれこれ六時間くらい)」

勇太「だからさ・・・その・・・な?わかるだろ」

六花「・・・・・・?」

勇太「(よくわかってないみたいだな)」

勇太「なんつーか・・・生理現象っていうか」

六花「///!!」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:50:08.61 ID:A1DtmrrdO

これはキツい


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:43:36.51 ID:LPrY9qbw0

勇太「(いかん、露骨過ぎたか!?)」

六花「(そうなんだ・・・勇太も)」

勇太「ん゛っ・・・ゴホン」

勇太「・・・邪王心眼よ」

勇太「このオレも人間、富樫勇太として生活する内に・・・
    その、なんだ・・・そう、穢れが溜まってしまってな」

六花「(勇太も・・・男の子だから)」

勇太「このままでは溢れてしまう・・・そうなればこの町など一瞬にして闇の炎に」

勇太「(何を言ってるんだ俺は)」

六花「(そっか・・・したいんだ・・・)」





六花「(・・・えっちなこと)」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:46:48.63 ID:LPrY9qbw0

六花「・・・心得ている、ダークフレイムマスター」

勇太「おお!!クックック・・・やはりお前の眼は誤魔化せぬようだな・・・」

六花「・・・その穢れは、私にも侵食している」

勇太「何っ・・・!お前もか!?」

六花「そう・・・自分では、どうする事もできない、穢れ」

勇太「・・・そうだったのか」

六花「・・・・・・(コクッ)///」

勇太「・・・っはは、そうなら、先に言ってくれれば良かったのに」

六花「私も・・・ずっと我慢してたけど」

六花「自分から言うのは・・・恥ずかしかったから」

六花「私も・・・この肉体は生物学上で言うところの女、だから」

勇太「・・・!そうだよな、ゴメンな」

六花「構わない」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:50:10.11 ID:LPrY9qbw0

勇太「・・・ゴホンッ、それなら話は早い」

六花「・・・(モジモジ)」

勇太「行け、邪王心眼よ」

六花「!!何故・・・?」

勇太「今ここでオレが行動を起こすのは得策ではないという事だ」

勇太「だから行け、女に無理させるほどダークフレイムマスターは安くはない」

勇太「(フッ、さすが俺、便意に襲われても
     レディーファーストの精神を忘れないなんてカッコよすぎるだろ)」

六花「そんなぁ・・・ゆうたぁ」

六花「(キュッ)・・・」

勇太「!!?(六花が俺の服の裾を掴んできたぞ・・・!?)」

六花「・・・無理なんてしてない、私は勇太にしてほしい」

勇太「バっ・・・お前さっき自分で我慢してるって言ったじゃねーか!」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:54:22.20 ID:LPrY9qbw0

六花「構わない、勇太から・・・して?」

勇太「そんな事言っても」

六花「ここで・・・ずっと前から(初めては)このベッドでしたいと思っていた」

勇太「はぁ!?おまっ!ここでするつもりか!!?(六花のやつそんな趣味があったのか!!?)」

六花「うん、勇太がいない時にこっそりと(前々からここで計画を立てていた)」

勇太「(まさか俺がトイレに行ってる間にそんなことをするつもりだったなんて・・・
     それじゃますます俺が先に行くわけにはいかない)」

六花「・・・だめ?」

勇太「うっ、上目遣いしてもダメだ!なあ、うち以外じゃ駄目なのか?」

六花「うち以外!?それってまさか・・・ホテル?」

勇太「んな大げさな、公衆トイレとかあるだろ」

六花「こ、公衆トイレっ!?あうあう・・・いっ、いきなりそんな高レベルなのは・・・」

勇太「そうか?外でするよりはマシだと思うが・・・」

六花「外!?・・・あわわわ///」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)00:58:10.01 ID:LPrY9qbw0

勇太「大体、なんでそんなにこのベッドでしたがるんだ!?」

六花「それは・・・その、丹生谷の持ってきた本に書いてあった、男の子はベッドとかでするって」

勇太「はぁ!?するワケないだろ!?そんなトコで!」

六花「でも、私はしている・・・///」

勇太「マジで!?(十花さんもおばさんも大変だな・・・っていうか何も言わなかったのか?)」

六花「うん・・・勇太もこうやってしてるのかなって考えながら」

勇太「だからしてないって!んな場所で!」

六花「勇太は一人でしないの?」

勇太「いやそりゃ当然一人でするけどさ・・・」

六花「いつからしてるの?」

勇太「そんなん聞いてどうするんだよ」

六花「いいから、答えて」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:02:36.95 ID:LPrY9qbw0

勇太「そうだな・・・よく覚えてないけど二歳くらいからじゃないのか?」

六花「二歳!!?」

六花「男の子は早いと聞いていたけど・・・さすがに予想外」

勇太「別に・・・女子だってそんな変わらんだろ」

六花「少なくとも、私はつい最近まで一人でしたことはなかった」

勇太「遅っ!!!」

六花「(ビクッ)あぅ・・・そんなに遅いの?丹生谷も小学4年生からだって言ってた」

勇太「そ・・・そうか
   (女子ってそんなに一人でうんこできるようになるの遅いのか・・・知らなかった)」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:06:16.82 ID:LPrY9qbw0

六花「どうしても嫌なら私の部屋でする、勇太も来て、今ならお母さんも居ないから・・・」

勇太「い、嫌だよ!そんな話聞いたら行く気無くすわ!」

六花「ひっ!・・・どうして・・・勇太も一人でしてるって・・・」

勇太「俺はちゃんとトイレでしてる!だからお前のベッドには行かない!」

六花「どうしてぇっ・・・ゆうたぁ・・・(ポロポロ)」

勇太「うっ・・・・・・」

六花「ゆうたは・・・ぐすっ・・・私の、ひっく、ひっく、私のこと、嫌いになった・・・?」

勇太「嫌いに・・・なんか」

六花「えぐっ・・・ひっく・・・ひぐっ・・・」

勇太「嫌いになんかなれるはずないだろ!!」

六花「!!(パァァ)ゆうた・・・」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:10:46.42 ID:LPrY9qbw0

勇太「でもいくらなんでも俺のベッドは駄目だ!六花の頼みでもそれだけはできない」

六花「わかった・・・今回はトイレでも構わない」

勇太「おお!わかってくれたか!」

六花「でもその代わり、約束して」

勇太「約束?何をだ?」

六花「いつか・・・ここで一緒にするって・・・二人で」

勇太「はぁ!?そんな事約束できるわけ・・・」

勇太「(キュルルルルルル)はぐっ・・・!ぐああ・・・ついに来た・・・か」

六花「?」

勇太「あああ!わ、わかった!約束する!約束してやるから!!」

六花「・・・嬉しい///」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:15:03.44 ID:LPrY9qbw0

勇太「(キュルルルルゴロゴロ…)うぐっ、もう・・・ヤ・・・バい・・・!」

六花「・・・ゆうた?(キョトン)」

勇太「すまん六花(ガシッ!)」

六花「きゃっ!」

勇太「俺はもう・・・限界だ」

六花「うん・・・(ドキドキ)」

勇太「最初は(臭いが)ちょっとキツいかもしれないけど・・・
    (トイレに)入って少しすれば慣れると思うから我慢してくれよな?」

六花「・・・問題ない、それが勇太のなら私は受け入れられる」

勇太「六花・・・」

六花「勇太・・・///(ドクン…ドクン…)」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:19:46.42 ID:LPrY9qbw0

勇太「ほ、本当に・・・いいのか?無理してないか?」

六花「・・・残念ながら私は肉体的接触に関しての経験は、ない」

六花「でも、初めてがゆうたなら・・・!!」

勇太「あぐっ!すまん六花!!うおお!!もっ!漏れる!」

六花「きてっ!ゆう・・・た・・・?」

ダッ!ガチャッ!ダッダッダッダッダッ…ガチャッ!バタン!

六花「・・・・・・」

六花「・・・・・・えっ?」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:24:21.38 ID:LPrY9qbw0

ジャ~ゴボゴボ…

勇太「あ~スッキリした・・・」

六花「・・・・・・#」

勇太「どうした六花?もう空いたぞ」

六花「シュバルツゼクスプロトタイプMK-2!!(バッ!)」

勇太「うわっ!なんだよ急に!!?痛っ!」

六花「~~~~~~~~っ///!!(バシバシ)」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:29:14.26 ID:LPrY9qbw0

               ・

               ・

               ・


勇太「ってこともあったよなあ、ははは」

六花「忘れて忘れて忘れて忘れて!!(ポカポカ)」

勇太「ははは、ゴメンゴメン」

六花「もう・・・罰として、もう一回するっ!」

勇太「おいおい・・・さすがにもう無理だよ」

六花「ここはまだ無理と言っていない、続行」

勇太「・・・ったくしょうがないな!(ガバッ)」

六花「あんっ♪」


おしまい


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:33:08.19 ID:uHKAp5Co0

描写するべきシーンを忘れてませんかね


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月)01:47:50.17 ID:2xgyWGMB0

ナイス短編 乙



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整形外科医 麻生泰のコメント
それいいですね!
[ 2013/01/02 14:06 ] [ 編集 ]
なにこのアンジャッシュwww
[ 2013/01/04 20:51 ] [ 編集 ]
ちょいとお下品なのに、最後まで、読んじゃった…こういう事、ホントにありそうな話だな~と思った。カノジョ、いないけどね。
[ 2013/07/28 19:49 ] [ 編集 ]
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