素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

鈴「えくしたしーが足らんな、おまえら」 真人・謙吾「!?」

※(NTR的)閲覧注意

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:18:22.33 ID:+tSroFZ00

鈴「だいぶ足りてない」

真人「なんだとぉ鈴、じゃあオメーは足りてるっつうのか?」

謙吾「そもそもお前、エクスタシーが何だか知ってるのか」

鈴「知ってる。ここのところ毎晩えくすたしーだ」

真人「俺だって毎晩エクスタシってるよ!」

謙吾「……真人、お前エクスタシーが何だか知らないだろ」

真人「あぁ!? そういうお前は知ってるのかよ」

謙吾「知らない事はないな」

鈴「おまえら二人が一番えくすたしーが足りない。いっそ二人でやればいいんじゃないか?」

謙吾「冗談でも言うな、鈴」

鈴「そうか、出来ないのか。まぁおまえらには最初から期待してない」

真人「なんだとぉ!? やってやるよエクスタシー! おう謙吾、かかってこいよ!」

謙吾「!?」

 
 
 
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:19:38.15 ID:EvQ2Lrrm0

しゃーらーらー


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:22:11.09 ID:/Zn2OQ8q0

う~~~っ わ~~~っ


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:21:18.37 ID:WzEdW0fO0

    ┏━┓    ┏━━━━━┓    ┏━┓    ┏━━━━━┓┏━┓  ┏━┓
┏━┛  ┗━┓┃          ┃┏━┛  ┗━┓┃          ┃┃  ┃  ┃  ┃
┃          ┃┗━┓  ┏━┛┗━┓  ┏━┛┗━━━┓  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┗━┓  ┏━┛┏━┛  ┗━┓┏━┛  ┗━┓        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┏┓┃  ┃┏┓┃          ┃┗━┓  ┏━┛        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┃┃┃  ┃┃┃┗━┓  ┏━┛┏━┛  ┗━┓        ┃  ┃┗━┛  ┃  ┃
┃┃┃  ┃┃┃    ┃  ┗━┓┃   ━ ┏━┛    ┏━┛  ┃    ┏━┛  ┃
┗┛┗━┛┗┛    ┗━━━┛┗━━━┛        ┗━━━┛    ┗━━━┛


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:23:10.24 ID:+tSroFZ00

謙吾「真人。鈴のいうエクスタシーというのは判りやすくいえばセックスの事だぞ」

真人「いいじゃねえか判りやすくて」

謙吾「いやお前、馬鹿は馬鹿なりに頭を使え。
    もう一度聞くが、それでも俺とエクスタシーしたいというのか?」

真人「鈴に馬鹿にされて黙ってるわけにはいかねえだろ」

鈴「謙吾にも馬鹿にされてたけどな」

謙吾「あのな……男同士だぞ」

真人「問題あんのかよ」

謙吾「お前セックスの意味知ってるか?」

真人「知ってるに決まってるだろうが! 一体どこまで馬鹿にするつもりだ!」

鈴「あほな会話だな」

真人「いいじゃねえかセックス。やろうぜ謙吾、それしかねえよ」

謙吾「くだらん。なんでお前みたいな筋肉達磨と肌を重ねなければならんのだ。そもそも男同士だぞ」

真人「男同士だからこそ遠慮がいらないんだろうが!」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:27:10.23 ID:+tSroFZ00

恭介「話は聞かせてもらったぞ」

謙吾「恭介……丁度良いところに。この馬鹿をどうにかしてくれ」

恭介「いや。真人の言い分もわかる。初めては緊張するし、
    よく知り合った奴が相手ならリラックスしてエクスタシー出来るだろう」

謙吾「!?」

真人「だろ!? まぁぁぁったく謙吾ちゃんよぉ、そんな簡単なこともわからねえのかよ?」

謙吾「……これは何かの余興か? 俺はからかわれているのか?」

理樹「あ、みんな揃ってるね」

謙吾「理樹! お前だけは正気であると信じたい。男同士でのセックスは異常だよな?」

理樹「え? うーん……そうでもないんじゃない?」

謙吾「!? り、理樹! お前までこのアホどものノリに合わせなくていいんだぞ!」

理樹「謙吾が何を言ってるのか理解出来ないけど……同性だし、いいんじゃないの」

真人「納得したか馬鹿」

謙吾「するか馬鹿。もういい。俺は部屋に戻る」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:34:01.07 ID:+tSroFZ00

謙吾「くそっ……一体どうなってる。どいつもこいつも色々おかしいぞ……ん?」

唯湖「おや、謙吾少年。何か悩みでもありそうな顔をしているな」

謙吾「……来ヶ谷、男同士でのセックスをどう思う?」

唯湖「そんな濃い相談をされるほどに私達は親密だったかな」

謙吾「答えてくれ、頼む」

唯湖「相手は誰だ?」

謙吾「……真人だ」

唯湖「そうか、応援している」

謙吾「は?」

唯湖「ノータッチだ。しかし良い事を聞いた。聞くだけならタダだし運が良かった」

謙吾「おい待て」

唯湖「ではな」

謙吾「…………」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:44:28.68 ID:+tSroFZ00

クドリャフカ「あ、宮沢さん」

謙吾「能美。お前はセックスについてどう思う?」

クドリャフカ「え?」

謙吾「あ、いやすまん。飛躍しすぎたな。実は真人のやつがな……」

クドリャフカ「ふむふむなるほどー。
        井ノ原さんは、宮沢さんの事をあいらぶゆーだと、そういうことですね」

謙吾「大分違う」

クドリャフカ「間違えてしまいました。
        えっと、でも身体を重ねたいっていうのは、好きって証拠だと思います」

謙吾「まぁそっちでもそうかもしれんが、
    日本人は慎ましい生き物でな。真人も本気ではないんだろうが」

クドリャフカ「わかりませんよー。好きな相手に意地悪したくなるのはよくあることです」

謙吾「あいつに限ってそれはない。というか絶対ない」

クドリャフカ「むー。でも私、お二人がエクスタシーする絵はなかなか様になると思います」

謙吾「!?」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:50:58.54 ID:+tSroFZ00

真人「お、やっと見つけたぜえ謙吾」

クドリャフカ「いっつ・あ・ぐったいみー! れっつぷれいです、宮沢さん!」

謙吾「何がれっつぷれいだ。……おい、真人もいい加減にしろ」

真人「なにがいい加減だってんだ。おい謙吾、勝負しろ。俺に勝てたら見逃してやっから臆病者」

クドリャフカ「あわわ……こんなところでぷれいんぐですか?」

謙吾「するか馬鹿」

クドリャフカ「そうですよねー。ちゃんとベッドでしないと」

真人「なかなかわかってるじゃねえかクー公。じゃあ謙吾、行くぜ!」

謙吾「なにが行くぜ! だ。そんなくだらん事をしている暇は俺にはない」

恭介「――いや待て。このバトル、俺が立会人となる」

謙吾「!?」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:54:39.86 ID:+tSroFZ00

恭介「覚悟を決めるんだ。初物同士、仲良くやれ」

真人「よろしくな」

謙吾「くだらん……まぁいい。勝てばいいんだろう勝てば」

恭介「ああ。敗者は勝者の命令に絶対服従だ」

クドリャフカ「それで私も銜えさせられました……」

謙吾「なんだと?」

恭介「では行くぞ。レディー……」

謙吾「今聞き捨てならない台詞があったぞ」

恭介「ファイッ!」


武器が投げ込まれる!

真人の武器 >>19
謙吾の武器 >>20


19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:57:31.34 ID:0sla5y090

ThePenis


20以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:58:18.82 ID:H2kMAKer0

ローション


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:00:27.93 ID:xzZ6DhZ90

うわぁ…


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:02:51.93 ID:+tSroFZ00

真人「オラァ!」バッ

謙吾「ぶっ! だ、誰だ液体なんてもの投げたのは!」

クドリャフカ「あわわ……準備万端です」

恭介「これは面白い事になってきたな」

真人「行くぜ謙吾! どぉりゃあああああ!」

 真人は謙吾を押し倒し、己の一物を謙吾の股間に擦り付けた!

謙吾「ばっ! お前何してる!」

真人「お、おぉ……ローションのお陰で感度も増してるな」ズリズリ

恭介「真人のやつ、バトル中に有無を言わさず行為に持ち込む気だな」

クドリャフカ「さすがです、井ノ原さん」

真人「へへっ。おう謙吾、だんだん固くなってきたんじゃねえかぁ?」

謙吾「くっ……」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:07:56.20 ID:+tSroFZ00

真人「まだまだァ!」

 真人は謙吾の服を剥いだ!
 露にされた謙吾の一物は萎えたままだが、真人は構わず亀頭を擦り合わせる!

恭介「これは……!」

クドリャフカ「知っているんですか、恭介さん!?」

恭介「ああ。フタナリ界隈では有名なプレイのひとつ、チンズリだ」

クドリャフカ「こ、これが噂のちんずりですか……!」

謙吾「ふっ……くう! ローションが滑って上手く動けん!」

真人「お……へへ、お口はそうは言っても、下のお口は正直じゃねえか」

謙吾「ぐっ!」ムクムク

 謙吾は勃起した!

恭介「この場合、下のお口という表現はあまり適当ではないな」

クドリャフカ「はい。言ってる事も下のほうも立派だな! とかがいいと思います」

恭介「ほう……やるな、能美」

クドリャフカ「えへへ……」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:09:32.26 ID:H2kMAKer0

腐女子の西園さんハブんなよ


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:11:35.05 ID:bM+ZZi2b0

誰か解説の美魚さん呼んで来いよ


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:13:13.64 ID:+tSroFZ00

恭介「しかしこうも一方的ではバトルとしては面白みにかけるな」

クドリャフカ「そうですかー」

恭介「ここは新たに武器を与えるか。もしくは誰かが助っ人として参戦するのもいいな」

謙吾「かはっ……! す、助っ人だと? そんなシステムがあるのか?」

恭介「ああ。ひとつ前のバトルから最大二対二のバトルが可能となった」

謙吾「そ、それだ! 止むを得ん、誰か助けを!」

真人「おっと謙吾、そうはさせねえぜ。こっちの穴もぬるぬるだしな」

 真人は謙吾のアナルに指先を這わせた!

謙吾「きゃん!」

クドリャフカ「かわいいです!」

 謙吾はクドリャフカをにらんだ……。

クドリャフカ「うう、睨まれてしまいました……」

恭介「さあ武器か助っ人か。これで勝負が決するぞ!」


武器が投げ込まれる、もしくは助っ人が参戦する!
真人 >>33
謙吾 >>34


33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:14:23.20 ID:z6DRzijI0

くるがや


34以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:14:32.52 ID:vPyS0Kc/0

日本刀


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:24:02.49 ID:+tSroFZ00

唯湖「少年よ、性欲に燃えろ!」

 唯湖が参戦した!
 謙吾の傍に日本刀が投げ込まれた!

謙吾「しめた! これで形勢を逆転する!」

真人「しまった!」

 謙吾が日本刀を手に取り、真人に向けてブンブンと振り回した!
 日本刀は手から滑り抜け、壁に突き刺さった……。

謙吾「馬鹿な……この俺が、剣を手放すだと?」

唯湖「よし。真人少年、私が上半身を抑えつけておこう!」

謙吾「くそっ! 卑怯だぞ!」

真人「待った来ヶ谷の姉御! このままエクスタシーに持ち込むぜ!」

謙吾「なんだと!?」

唯湖「判った……では腹ばいにさせるか」

 謙吾は二人掛かりで腹ばいにさせられた。
 無防備なアナルが露になる!

真人「インサァァァァァァアアアアト!!」

恭介「決まったか!?」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:25:32.49 ID:0sla5y090

        / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|  恭介「決まったか!?」
       |;;::  __  ::;;;|
       ヽ;;::  ー  ::;;/
        \;;::  ::;;/
          |;;::  ::;;|
          |;;::  ::;;|
   / ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄\
   |;;::               ::;;|
   |;;::              ::;;|


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:28:45.09 ID:dWfaEXlh0

しゃらららー


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:30:54.28 ID:+tSroFZ00

ズブリ

謙吾「う、うわあああああああッ!!」

パンッパンッパンッパンッ

謙吾「がっぐぎゃああがががあああああああ!!」

パンパンパンパンパンッ

唯湖「力強いピストンだな。こら動くな謙吾少年、ただでさえ滑るんだから」

パンパンパンッ!!

真人「うぐ、謙吾の中……引き締まっててたまらねえぜ」

謙吾「ぬ、抜けっ! ぐっがは!」

真人「とかいいながら謙吾君、床オナしてるじゃないですかぁ?」

謙吾「く、くそ……!」

パンパンパンパンパンッ……


美魚「騒がしいですね……一体何をしてるんですか?」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:37:29.10 ID:+tSroFZ00

恭介「おっと。こいつはとんでもないゲストが現れたな」

美魚「!? こ、これは?」パシャッ!

謙吾「と、撮るな! やめろ!」

美魚「すみません」パシャパシャッ

謙吾「らめぇええええ! 撮るのらめぇえええ!」

真人「誰かに見られてると思うと興奮するぜ!」

美魚「少し私には刺激が強いみたいで」パシャパシャッ

謙吾「やめろぉ!」

パンパンパンパンパンッパシャッ

美魚「宮沢さん、気持ちよさそうですね」パシャパシャッ

恭介「バトルのデータは動画で配信する事になってるから、別に今撮らなくてもいいぞ」

美魚「いえ、一枚の絵として欲しいだけです」

謙吾「ううっ……ううっ……」

真人「へへっ。謙吾、中に出すぞ!」

パンパンパンパンパンッ……ドピュ


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:43:39.55 ID:+tSroFZ00

こうして新たなエクスタシーシーンが追加された……。

謙吾「うっ、ぐす……ま、真人め。許さん……」

美魚「大丈夫ですか、宮沢さん」

謙吾「写真を撮っておいてよくもそんな事を言えるな……見損なったぞ」

美魚「でも随分と気持ちよさそうでした。ほら、まだヒクヒクしてる」

 美魚は優しく謙吾のひくつくアナルに指を這わせた。

謙吾「うっ!」

美魚「……なかなか良い絵でした。井ノ原さんが攻めで、宮沢さんが受け。
    普段は凛々しくて格好良い宮沢さんの嬌声とか最高です」

謙吾「や、やめろ……それ以上言うな」

美魚「それに……ふふ。これ、この白いのってローションじゃないですよね? ほら、粘度が違う」

謙吾「それは真人の……」

美魚「この白いの、宮沢さんのお腹の下あたりにあったやつですけど……
    あれ? 丁度その辺りには、白いの吐き出しそうな物があった気が?」

 美魚の言葉責めが続く……。

恭介「バトルスタートだ!」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:49:20.95 ID:+tSroFZ00

美魚「宮沢さんって頭良かったですよね。じゃあこの白いのって誰のです?」

 美魚は白いのを指で弄びながら、震える謙吾の耳元で呟き続ける……。

美魚「うーん。私の予想では井ノ原さんか……
    それとも、初めてのセックスでビクビクしちゃう変態さんのものではないかと思うんですが」

謙吾「く、くそっ……言えばいいんだろ! それは俺のだ!」

美魚「という事は、宮沢さんが初めてのセックスでビクビクしちゃった変態さんですか?」

謙吾「…………」

美魚「焼き増し」ボソッ

謙吾「そうだ! 俺がその変態さんだ!」


鈴「――む、バトルか。あれ、なんか真人スッキリした顔になってるな」

真人「ああ。鈴、俺もエクスタシー不足を改善したぜ」

鈴「マジか」

真人「マジだ」

鈴「…………」

 鈴が半歩引いた。
 美魚の言葉責めが続く……。


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:50:49.93 ID:AccQepUZ0

半歩ですんでよかったな


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:53:08.44 ID:+tSroFZ00

美魚「じゃあこれ、変態さんの……えーっと、なんていう液体でした?」

謙吾「せ、精液だ」

美魚「変態さんの精液、お返しします」

謙吾「やめろ、そんなもの顔に近づけるな!」

美魚「じゃあこっちに入れます?」

謙吾「――ッ!」

 美魚の手が謙吾の尻に伸びる……が、嫌な予感を察知した謙吾が美魚の手首を掴む!

美魚「痛ッ」

真人「!?」

恭介「!」

唯湖「なっ……!」

鈴「みお!」


謙吾「え?」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:53:56.36 ID:8ARPKnDu0

あーあ


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)01:57:59.81 ID:+tSroFZ00

真人「おい謙吾、見損なったぜ! いきなり女の子の手首を掴むたぁどういう事だ!?」

謙吾「お、おい。バトルスタートとか言っただろ、恭介が」

恭介「……ふぅ。これが宮沢謙吾の本性か」

鈴「みお、そいつには触らない方がいい」グイ

美魚「……そうみたいですね」

唯湖「フォローのしようがないな……」

謙吾「おい待て。確かにちょっと強く掴みすぎたかもしれんが……俺はこんな状況だぞ?」

美魚「全裸のローションまみれの男に手首掴まれるなんて……」

真人「災難だったな」

謙吾「俺の方が災難だ!」

 謙吾が全裸で立ち上がる!
 股間の一物からは白い精が垂れている。

謙吾「皆も見ただろう!? 俺はそこの変態真人に強引に犯され、
    腸内に他人の精液を直接注ぎ込まれたんだぞ!?」

鈴「そんな男に手を掴まれる女の子の気持ちにもなってみろ、あほ」

謙吾「なん……だと……?」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:05:04.66 ID:+tSroFZ00

謙吾「ま、待て。さっきから能美が黙ってるが……なぁ、お前は判ってくれるよな?」

ひたひた……

クドリャフカ「うっ……」

真人「妙な足音立てて女の子に忍びよるんじゃねえ!」

謙吾「待て、このSEには悪意が込められている!」

ひたひたひた……

クドリャフカ「こ、怖いです」

恭介「最低だな。色々と」

謙吾「なんなのだこれは……一体どうしてこうなった?」

 思い返してみるが、一番悪いのは事の発端である鈴のような気がする。
 ならばここでバトルを挑んで、正々堂々と勝負を仕掛けるか……?
 腹の虫が少しはおさまるだろう。

謙吾(或いは鈴を襲う事で恥辱を与え、
    見せしめにしてやるのもいいかもしれんな。どうせ俺はもう後戻りできまい……)

謙吾(俺がここで取るべき行動は――>>66


66以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:06:19.16 ID:NKBE0+pV0

これは悪い夢だと思って部屋に引きこもる


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:09:02.28 ID:+tSroFZ00

謙吾「いや。俺まで底辺に落ちてどうする。これは悪い夢に違いない」

鈴「?」

謙吾「服を貸してくれ……制服の上着でもいい」

恭介「ローションまみれの男に服を貸すやつがいると思うか?」

謙吾「そうか、そうだな……」

鈴「あたしのはやらん」

謙吾「判っているさ……」

 とぼとぼとした足取りで謙吾が部屋に戻っていく。全裸で。

謙吾「一度寝て、目が覚めたら正しい世界に戻っていると信じよう」


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:12:10.98 ID:+tSroFZ00

 ―翌日。

謙吾「……はっ! し、尻が痛くない!? 
    服……ああ、綺麗だ! ローション跡も床に残っていない……!」

謙吾「やはり夢だったのか……そうだな、あんなありえん悪夢、あるはずがない」



謙吾「お、おはよう……」

恭介「おはよう謙吾。今朝は随分早いな」

謙吾「ん、ああ。少し悪夢を見てな」

恭介「悪夢? ……そうか」

謙吾「どうした?」

恭介「いや、なんでもない。それよりほら、食堂に寄っていくぞ」

謙吾「ああ」


 ―食堂。

謙吾「……馬鹿な」

鈴「うっ……く、ぁ……はぁっ……ぁ」


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:22:41.33 ID:+tSroFZ00

 謙吾の目の前で、鈴が男達に囲まれて嬌声をあげていた。
 肉の壁から覗き見る鈴の表情は恍惚としており、時折艶っぽい声を出して男達を愉しませている。

謙吾「り、鈴! お前ら一体何を考えている!? 一人の女の子に寄って集って……この変態どもが!」

恭介「待て謙吾。お前が言うな」

謙吾「な!?」

恭介「鈴は勝負に敗れてああなったんだ。仕方あるまい」

謙吾「止められた事も驚きだが、もっと驚くべき発言があったような気がするのだが」

恭介「なんのことだ?」

真人「ちーっす。お、早速鈴がやられてるじゃねえか」

謙吾「真人! 鈴を助けるぞ!」

真人「あぁん? 鈴は勝負に負けてああなったんだろ? じゃあ自業自得ってやつじゃねえか」

謙吾「……」

真人「それより謙吾、お前勃起してるな」

謙吾「は?」

 言われて気付く。
 謙吾のそれは鈴の嬌声に応えるかのようにそそり立ち、
 衣服を突き破って薄いカウパー汁を漏らしていた……。


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:24:01.36 ID:z6DRzijI0

衣服を突き破ってwwwww


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:28:38.08 ID:+tSroFZ00

謙吾「な、こ、これは一体どういう事だ!?」

真人「むしろこっちが聞きてえよ。お前がどういうつもりだよ?」

鈴「あっぁ、だ、だめだっだめ……これ以上、中に出された……んっ、ぁ!」

謙吾「く……ま、まさか俺は鈴に欲情してるのか?」

恭介「あれだけ犯されてる姿を見て欲情しないとなると、ホモではないかと疑ってしまうな」

謙吾「俺は鈴に欲情している!」

恭介「フッ……謙吾、ひくわ」

謙吾「……」

真人「終わったみたいだぞ」

 男達が解散し、白濁に濡れた制服姿の鈴だけが取り残されている。
 あえて全裸に剥かなかったのはこだわりだろうか。
 今ならば鈴相手に余裕で勝利をおさめることができるだろう。

謙吾「……世界は変わらず、か。恭介、俺は鈴に勝負を挑める立場か?」

恭介「挑めるな。そして挑戦者の宣戦布告を上位者は蹴る事が出来ない」

謙吾(ふむ。どうするか――>>80


80以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:32:00.68 ID:xPOQN6V/0

あえて謙吾に挑む


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:36:54.24 ID:+tSroFZ00

謙吾「……俺は謙吾に勝負を挑む」

恭介「ん?」

謙吾「恭介、バトル開始の合図を」

恭介「バトルスタート!」

真人「言うのかよ」

 合図と同時、謙吾は剥き出しの一物を手で握り、鈴をオカズに扱き出した!

真人「は、早い――ッ!」

謙吾「うおおおおお!! 俺は俺自身に打ち勝つ!」

 シコシコシコシコ

恭介「なんだかよく判らんが、面白くなってきたな!」

真人「そ、そうか?」

謙吾「こんな世界で恥じてどうするというのだ!
    性に対して大らかであるならば、何をしたって構わんだろう!」

 シコシコシコシコシコ

謙吾「誰が何と言おうとこの世界はまやかしだ!
    夢に過ぎん! だったら夢の世界で俺が何をしようが――自由だ!」

 ドピュッ……


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:51:00.75 ID:+tSroFZ00

理樹「謙吾!」

謙吾「!?」

理樹「ど、どうしたの謙吾……ここ、すっごい腫れてるよ?」

謙吾「何処から突っ込めばいい、理樹」

理樹「え、なにが?」

謙吾「どうして女子生徒の服を着ている」

真人「――なぁ、謙吾はなんで突然自慰しだしたんだ?」

恭介「わからん。だが面白い事には変わりないな」

理樹「僕が女子の制服着るのはおかしいの?」

謙吾「当たり前だ! お前にも立派な一物がついているんだろう!」バッ

理樹「うわっ」

謙吾「勃ってるじゃないか……!」

理樹「や、やめてよもう恥ずかしい!」

謙吾「……変態しかおらんな」


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:44:05.13 ID:+tSroFZ00

もう駄目だ展開が思いつかない!


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:46:51.19 ID:z6DRzijI0

>>88
よく頑張ったよ



92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)02:55:38.37 ID:CQ6d0y/q0

ワロタ


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水)00:26:44.47 ID:Hchdimp/0

今ここに、新しいホモスレが生まれた・・・



リトルバスターズ!エクスタシーパーフェクトビジュアルブックリトルバスターズ!エクスタシーパーフェクトビジュアルブック
Key,電撃G’s magazine編集部

アスキーメディアワークス
売り上げランキング : 19968

Amazonで詳しく見る by AZlink

リトルバスターズ! エクスタシートラックスリトルバスターズ! エクスタシートラックス
Windows

Key Sounds Label
売り上げランキング : 312

Amazonで詳しく見る by AZlink
関連記事
球筋ペロペロ
[ 2013/01/09 21:33 ] [ 編集 ]
アッー
[ 2013/01/09 23:13 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Cocos+

Author:Cocos+
時々SSも書くSS好きです。
あと次の日ケロリカエルのピクルス、てぶケロも好きです。
すごくかわいいよ。

ご訪問ありがとうございます!

記事一覧

7年もやってまーーーっす(うっす)
(ブラック戦士)


※当ブログについて
このエントリーをはてなブックマークに追加
↑もしよろしければはてブもお願い致しますm(_ _)m

TOP絵紹介!

検索フォーム
<< 全タイトルを表示 >>
タグリスト
人気ページランキング
ブログパーツ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。