素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

梓「唯先輩。ケツマンコってご存知ですか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:01:58.54 ID:KFTs+TUY0

私がそう言うと部室は静寂につつまれました。

数秒ほどの沈黙。

みなさんはケーキを食べていた手を止め
微動だにしないでいます。

最初に沈黙を破ったのは唯先輩でした。

唯「……え? け、……なんて?」

梓「ケツマンコですよ。唯先輩」

梓「何と言うか、ケツマンコって響きが良いですよね。
  唯先輩もそう思いませんか?」

唯先輩を見つめ、優しい笑顔でそう言います。

唯「そ、その、け、なんとかって
  私……意味わかんないなあ……」




 
6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:06:57.26 ID:KFTs+TUY0

梓「ふー……。ケツマンコもわからないとは……
  唯先輩もまだまだですね。」

唯「あは、あははは……」

梓「澪先輩ならわかりますよね?」

澪「ひぃい??!!」

唐突に話しかけられ、澪先輩はビクついていました。

そのまま身体をガタガタ震えさせ
酸素を失った金魚のように口をパクパクとさせています。

梓「澪先輩? どうしたんですか?」

律「あ、梓こそ……いきなり何言い出すんだよ……」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:14:39.22 ID:KFTs+TUY0

いきなり……ですか。
まあいきなりかもしれません。

では、話すしかないようですね。

梓「私、この前インターネットしてたんです。
  まあいろいろ掲示板などを見てたんですけどね。
  その中でケツマンコと云うタイトルがあったんですよ。
  それに、感動しましてね――」

――嗚呼、ケツマンコって素晴らしい。

梓「いいものなんですよケツマンコとは」

唯「…………」

澪「…………」

律「…………」

紬「…………」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:21:52.03 ID:KFTs+TUY0

ふふ、みなさんこの素晴らしいお話に
聞き惚れてるんじゃないでしょうか。

私の方をジッと見つめ、感銘を受けたようです。

ええ、私も最初アレを見たときは衝撃的でした。

――ケツマンコ。

最初に誰が考えた出したのでしょう。
なんとも深い言葉です。

ただのウ○コを排出するだけの穴が
さも女性器のような呼称になるとは……。

まったく世の中は不思議です。


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:28:45.70 ID:KFTs+TUY0

梓「それでですね。唯先輩」

唯「ふぁ、ふぁい!!」

梓「試したいコトがあるんですよ」

唯「た、ためしたいこと……?」

梓「はい」

そう言うと私はカバンの中から
あるものを取り出しました。

紬「こ、これは……」

男性器を模した大人の玩具――。

梓「ペニスバンドです」

梓「通販で買いました」

梓「ちなみにラブ○マイルと云うところです。
  結構種類が豊富なんですよ。オススメです。ふふっ」


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:33:37.65 ID:KFTs+TUY0

唯「こ、これを……どうするの?」

梓「え? もちろん入れるんですよ」

唯「入れるって……どこに……」

梓「ケツマンコですよ。唯先輩の」

唯「ぇ……」

梓「ふふっ」

そうです。一度は試したかったんです。

私に本物の男性器が生えていればよかったのですが。
私は女性ですからね。ペニバンで我慢をするしかありません。

この目の前にあるペニバンで
唯先輩のケツマンコを犯してるところを想像すると――。

ニヤニヤがとまりません……!

唯先輩のケツマンコに挿入して、さらに誰かが私のケツマンコに挿入して――。
そうやってどんどん連結して行く事をケツマンコ列車と云うみたいですが。

私は挿入されるのはちょっと怖いので。今回は無し、です。


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:38:45.14 ID:KFTs+TUY0

唯「なんで……」

梓「はい」

唯「何で私なの……? しかもお尻なんて……」

梓「理由ですか」

梓「それは、私が唯先輩が大好きで
  そこにケツマンコがあるからですよ」

嘘は言っていません。
本当に好きですから。唯先輩の事が。
好きで好きで仕様がないくらいです。

――だからケツマンコにぶち込みたくなるんです。

え? 普通に女性器があるって? 
わかってませんね。マンコとケツマンコ。

魅力的なのは断然後者でしょう。

マンコはただのマンコです。
それ以上でもそれ以下でもありません。


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:44:52.20 ID:KFTs+TUY0

さて、あまり話してると埒が明かないので
私は颯爽と服を脱ぎすて、ペニバンを装着しました。

――ふふ。似合ってるかな。

小柄な身体には似つかわしくない巨大なペニバンだけど。
なんともこころの底から湧き上がるこの感情。

――興奮する……!

さて、ここまできたら後は……ぶち込むだけ!!
見つめるべきは唯先輩のお尻――ケツマンコに!!!

しかし、何でもケツマンコは男の娘――女の子みたいな男の子のことですね――特有だとか。
女の子は普通にアナルでいいらしいけど
今はケツマンコで行くとしますか。こっちの方がステキです。

梓「唯先輩……」

唯「ひぃぃ」


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:49:10.27 ID:KFTs+TUY0

少し興奮に邪魔され、足取りはふらついてますが
なんとか唯先輩つめより肩に手をかけます。

唯「あ、あずにゃん……わ、わたし
  そんなコトしちゃいけないと思うなぁ……」

梓「そんなコト? だって私唯先輩が大好きですから」

――ケツマンコしたいんです。
そう力強く言いました。

そうです。唯先輩とケツマンコ出来るなら本望。
もう死んでもいいかもしれない――。

身体はビクビクと痙攣し、もうこの衝動は抑え切れません……!!!

唯「り、りっちゃあん……だすげて……!!」


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:53:18.02 ID:KFTs+TUY0

律「はっ。……そうだ! 梓やめろ!!」

律先輩にガシっと肩をつかまれました。
何をするんですか! 私と唯先輩の邪魔をしないでください!

梓「離してくださいよ律先輩!」

律「部長命令だお前はもう帰れ!」

紬「そうよ梓ちゃん。今日の梓ちゃんは変よ……」

くっ。みんなして私の邪魔をするなんて……。
場所が悪かったのでしょうか。

せっかくなら唯先輩と二人っきりの時にでも話せばよかった。
そう思わざるを得ません。

律先輩とムギ先輩に両腕をつかまれ
部室の外へ連れ出されそうになりましたが
ここで黙って指を銜えてるわけにはいきません!!

梓「にゃぁああぁぁぁぁぁあ!!!!」


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 19:57:54.63 ID:KFTs+TUY0

これぞ火事場の馬鹿力とも言うべきでしょうか。

私より大きな身体の律先輩とムギ先輩を投げ飛ばし
え? え? とわけがわからず困惑気味の唯先輩を
お姫様だっこで抱きかかえ部室を逃げるように飛び出しました。

原動力は唯先輩とケツマンコしたいから!
そのためにはこれくらいの障害なんて屁でもありません

――火事場の馬鹿力あらためケツマンコの力と言うべきでしょう。

澪「ぁぁ……」

律「いたたた……」

紬「いったーい……。まさか投げ飛ばされるなんて……」

律「くっそ……探しに行くぞ……唯が、危ない!」


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:01:45.69 ID:KFTs+TUY0

――タッタッタ!

梓「はぁはぁ……」

人気の無い廊下を駆け足で走り抜けます。
さすがに腕が疲れてきました。

でも、人がいないのは好都合です。

唯「あ、あずにゃん……おろしてえ!!」

梓「ふむ、この教室なら誰にも邪魔をされないですよ。唯先輩」

空き教室の床へそっと降ろします。

唯「そ、そういうことじゃなくって」

梓「さあ唯先輩! 私はもう準備万端です!!」

梓「お尻を!! 唯先輩のケツマンコをだしてください!!!」

唯「い、いやだああああああああああぁぁぁあ!!!」


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:06:20.97 ID:KFTs+TUY0

くっ。そこまでイヤイヤ言われると傷ついちゃうなぁ。
でも、力ずくってのも良いかもしれませんね!

唯先輩のこの泣き顔。

――そそります。

梓「ええい! 往生際が悪いですね!
  しかし、強引なケツマンコもまた魅力の一つ!」

梓「ケツマンコ。いただきます……!!」

唯「ひぃぃぃい!!!」

いざ挿入と云うその時でした。

――バキッ!!!

後頭部に強烈な衝撃。
頭がかち割れるような痛み。
目の前がクラクラと揺らぎ
思わず後頭部を押さえうずくまってしまいました。

梓「ガッ……」


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:10:03.98 ID:KFTs+TUY0

はぁはぁ、と言う荒い息づかいが後ろから聞こえてきます。

――この声は。

唯「う、憂!!」

そう親友の憂の声でした。
いつもいつも唯先輩のコトを興奮して話す時の息づかいにソックリ。

と云うか何故憂はこの時間に学校に――。

ああ頭が痛いいいいいい!!!

憂「お姉ちゃん……だいじょうぶ?!」

唯「わぁーん。だいじょうぶだよおぉー!」

憂「ふふっ。もう安心だよ」

梓「う、ういぃ……」

憂「梓ちゃんダメじゃない……お姉ちゃん襲っちゃ」


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:14:46.38 ID:KFTs+TUY0

梓「うぅぅ……」

痛みに耐えていると
外からドタドタと重い足音が聞こえてきました。

律「ここかっ!」

紬「唯ちゃんだいじょうぶ??」

唯「みんな!」

澪「だいじょうぶ……っぽいな」

律「憂ちゃんありがとう助かったよ」

憂「いえいえ、お姉ちゃんのためですから」

そうですか。そう云うことですか。
律先輩がメールでもしたのでしょう。

姉のためなら瞬時に駆けつける行動力。
侮っていました……!!!


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:17:30.56 ID:KFTs+TUY0

律「さて、この後どうするか……」

紬「そうね……」

憂「お姉ちゃんをこんなめにあわして……!」

梓「ひっ、や、やめ」

ああ、どう云うことでしょう……。
みなさんの顔が今まで見たことない表情をしています。

紬「そうだわ!」

手の平をポンっと叩いてムギ先輩は満面の笑顔になりました。
名案でも浮かんだのでしょう。

――怖い。


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:21:53.47 ID:KFTs+TUY0

私から離れたところでヒソヒソと話すのを眺めると
なんともいえぬ恐怖感が湧き出るものです。

何されるんだろう、と云う不安が纏わりついてしょうがないです。

私は早くこの場から逃げたい一身でいっぱいでした。

律「お待たせ梓」

梓「……」

紬「ふふっ。オイタした子猫ちゃんにはおしおきが必要かなってね」

梓「おしおきですか」

澪「ああ、おしおき時間の始まりだ」


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:24:49.55 ID:KFTs+TUY0

紬「澪ちゃんりっちゃん」パチン

律「ああ」

澪「わかった」

――ガシッ

梓「?!」

梓「ちょっと離してください!!」

紬「ふふ。暴れちゃダメよ」

梓「こんな、こんなことしていいと思ってるんですか!!」

憂「お姉ちゃん襲おうとしてて何言ってるの」


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:27:09.35 ID:KFTs+TUY0

紬「さあ、唯ちゃん出番よ」ポン

唯「わ、私でいいの?」

律「当たり前だろ」

澪「やり返すチャンスだぞ」

唯「う、うん」

梓「へ」

紬「ふふ。さあ唯ちゃんペニバンを装着するのよ」

唯「わかったよ!!」


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:30:21.70 ID:KFTs+TUY0

憂「お姉ちゃん……カッコイイ!!」

紬「ふふ。立派な姿よ唯ちゃん」

律「ちょっと小さく細いのが難点だけどな」

澪「でも、梓にはピッタリなんじゃないか」

梓「あわわぁぁあああ……」

唯「えへへ~。これであずにゃんと……!」

梓「ちょっとまってください!!」

唯「どうしたの?」

梓「私のこと、キライなんですか?
  キライだからこんなことするんですか?」


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:32:42.35 ID:KFTs+TUY0

唯「好きだよあずにゃんのこと。初めて見た時から」

律「梓が居ない時、梓のことばっか話すもんな」

紬「梓ちゃんはわかってなかったのかしら」

澪「意外と鈍感なんだな」

梓「で、でもさっきあんなに嫌がってたのに」

唯「そりゃね、無理矢理やられるのはイヤだもん」

梓「今やろうとしてるのは、無理矢理ですよ?!」

唯「無理矢理やられるより無理矢理やるのがいい、そう思うんだ」ニコ


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:34:19.91 ID:KFTs+TUY0

梓「ゆ、唯先輩……」

唯「ん?」

梓「わ、私も唯先輩が大好きですよ??」

唯「うん。私もあずにゃんだーいすき!」

梓「じゃ、じゃあこんなことやめましょう」

唯「イ・ヤ」ニッコリ

梓「ひいいぃぃぃ……!」

憂「お姉ちゃん、カッコイイ!!」


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:37:19.76 ID:KFTs+TUY0

唯「さて、あずにゃんの穴は――」ピト

梓「あっ。ってそっちはお尻です!!」

唯「えへへ。そりゃね、ここにケツマンコがあるからだよ」

梓「上手いこと言ったつもりですか! 止めてください!!」

梓「私初めてなんですから!」

唯「だいじょうぶ。優しくするからあずにゃんは力んじゃダメだよ」

梓「ゆ、唯先輩……」

律「ふっ。今の唯はかっこよく見えるぜ」

紬「唯ちゃんステキよ」

澪「こういうのもなかなか良いな」

憂「妬いちゃうな。梓ちゃん」


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:40:33.79 ID:KFTs+TUY0

唯「それじゃあ、入れるよ……!」

梓「あっ……ああぁぁあ!」

――ずにゅううううううぅぅぅ

梓「ちょっ、前戯もなしですか! っていったあああぁぁあ!」

唯「あっ。ゴメンよくわかんなくて」テヘ

梓「た、たすけて先輩!!!」

律「おとなしくしとけよ」

紬「いいわぁ。すごくいいわ……」

澪「わっわっ。入ってる入ってる……」カァァ


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:43:18.45 ID:KFTs+TUY0

唯「それそれー! うんたん! うんたん!」

――パンパンパンパン!

梓「にゃあぁぁぁぁあぁぁあぁあ!!」

梓(熱い! 痛い! ……けど)

梓(ジンジンヒリヒリするけど)

梓(お尻なのに!!!!!!!)

梓(気持ちいい!!!!!!!)

梓(今までにない快感!!!!)

梓(ケツマンコってすごい!!)


48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:46:16.86 ID:KFTs+TUY0

律「梓が良い顔になってきたぞ」

紬「そろそろかしらね」

唯「えいえい! 内角をえぐるように!」

梓「ゆ、唯先輩いいいぃぃぃ!!!」

憂「梓ちゃんの顔……えっちい」テレ

梓「にゃあああぁぁぁあぁあぁぁあんん!!!!」


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:49:36.37 ID:OM1rpyoL0

さけるだろjk・・・


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:50:38.85 ID:KFTs+TUY0
――――――――――

唯「ふぃー。やったぜ」

律「お疲れさん。唯」

紬「唯ちゃん輝いてたわ」

憂「お姉ちゃんかっこよかったよ!」

澪「す、すごかった……」

梓「はぁはぁはぁ……唯せんぱぁい……」

――ガラッ

和「ちょっといつまで残ってるの? とっくに下校時刻よ!」

唯「和ちゃん?!」

和「ゆ、唯?」
 (うっ! 何この匂い……
  しかもあそこに裸でいる子って……というか唯は何をつけてるのよ)

和「ゴホンッ。あー遅くならないうちに早く帰るのよ?」ソソクサ

唯「わかったよーー」ニコ


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 20:53:54.88 ID:KFTs+TUY0

律「梓もこれだけやられればこりただろう」

唯「あー楽しかった」

憂「お姉ちゃんお疲れ様。帰ったら美味しいご飯作るね
  よかったら皆さんもどうですか?」ニコ

紬「あら、いいのかしら」

澪「それじゃあお邪魔しちゃおっかな」

梓「はぁはぁ……えへへ……」

梓(ケツマンコ……さいこー……)

――――――
――――
――

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 21:02:42.43 ID:KFTs+TUY0

――ケツマンコ
それは私に新しい道を切り開いてくれました。
突くだけじゃなく突かれるのもこんなに快感を与えてくれるなんて――。
唯先輩に犯されてから病み付きになり今ではサルのように引っ切り無しに自慰行為をする日々です。

しかしとうとう自慰だけでは我慢が出来ずに――。

唯「あずにゃん。今日もやるの?」

梓「は、はい! お願いします!! もう我慢ができないんです!!!」

このように唯先輩によってケツマンコを犯されなければ気がすまなくなりました。

律「やるのはいいけど。部室では勘弁してほしいよな」

紬「いいじゃない。良いものが見れるのに」

澪「す、すごぉい……」

ケツマンコを突かれる度に快感と言う名の波が全身を駆け抜けるんです。
これがあるからケツマンコはやめられない。そう思うばかりです。
これも相手が大好きな唯先輩だからでしょう。唯先輩がいないと私は満足できそうもありません。
この先も唯先輩にケツマンコを突かれて生きていきます。

唯「あずにゃん! どうどう? 気持ち良い??」

梓「は、はいいいい!! そこですそこが良いんですうぅぅう!!!」

――やっぱりケツマンコって素晴らしい!

                    おしまい


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/23(日) 21:02:48.46 ID:wDgqrKQT0

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