素敵すぎるTOP絵をなななんとまたまたいただきました!2枚をランダム表示です!かわ唯!セシリアまどメガほむやすニャ!あっかりーん

さやか「転校生?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火)19:15:57.74 ID:mGd7mq+M0

仁美「そういえば、お二人とも聞きましたか?」

まどか「えっ、なんのこと?」

さやか「私も知らない」

仁美「なんでも、このクラスに転校生がいらっしゃるらしいですわ」

まどか「転校生?」

さやか「またぁ?この前あいつが来たばっかなのに――」

ほむら「呼んだかしら」

さやか「うわっ!?」




 
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:17:35.42 ID:mGd7mq+M0

まどか「おはよう、ほむらちゃん」

ほむら「おはよう、まどか。仁美さんも」

仁美「おはようございます」

さやか「ちょっと、私には何も無し?」

ほむら「あら、あなたも居たの?」

さやか「あんたより先に居たでしょうが!何しに来たのよ?」

ほむら「そこにまどかがいる…。理由なんてそれだけで十分でしょう?」

さやか「言っとくけど、まどかは私のものだから!」

ほむら「それは聞き捨てならないわ。まどかは私のものよ」

バチバチバチバチ

仁美「あらあら、まどかさんモテモテですわね♪」

まどか「はは…。ちょ、ちょっと二人とも…」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:19:22.69 ID:mGd7mq+M0

ほむら「それに、あなたにはあの子がいるじゃない」

さやか「あ、あの子って誰のことよ?」

ほむら「佐倉杏子」

さやか「あ、あいつは関係ないだろ!あんな普段どこにいるのかもわかんない奴っ!」

ほむら「本当かしら?まぁいずれ分かることね」

さやか「はぁ?どういう意味だよ?」

ほむら「ふふ…。それじゃまた後でね、まどか」

(手を)ぎゅっ

まどか「あわっ…う…うん…////」

カツカツカツカツ…


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:20:50.56 ID:mGd7mq+M0

仁美「本当に、ほむらさんはまどかさん一筋ですわね」

さやか「ふん。なにさ、あんな奴」

まどか「ほむらちゃん……////」

さやか「ほら、いつまでもボケっとしてない!もうホームルーム始まるよ」

まどか「あっ、うん…」

ガラガラ

先生「おはよう。えー、突然ですが、また一人このクラスに転校生が来ました」

ほむら「……」

先生「おーい、入ってー」

ガラガラ

まどか「えぇ…!?」

さやか「んなっ…!?」


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:21:30.07 ID:LkgcIHOg0

あ、あんこちゃん・・


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:22:18.20 ID:mGd7mq+M0

先生「佐倉杏子さんです」

杏子「これからよろしく」

先生「えーっと、席はどこに…」

ほむら「先生。美樹さんの隣が空いています」

先生「あぁ、じゃあそこに座って」

杏子「はい」

ツカツカツカツカ…

杏子「よう」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:24:21.28 ID:mGd7mq+M0

さやか(ようじゃないでしょ!何しに来たのよ!?)

杏子(何って、あたしが学校来ちゃダメか?)

さやか(ダメとかダメじゃないとか、そういう問題じゃなくて…)

さやか(ああっもう!あとでじっくり話すから、おとなしくしてなさいよ!!)

杏子(はいはい)

ほむら「ふっ…」ニヤリ

まどか(ど、どうして杏子ちゃんが…)

仁美「?」


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:26:18.79 ID:mGd7mq+M0

休み時間~トイレ~

さやか「何であんたが私たちの学校に転校してくんのよ?」

杏子「この辺りの学校ってここだけじゃん」

さやか「そうだけどさ…。ていうか、あんたこの町に来る前も学校行ってたの?」

杏子「うん、当たり前だろ」

さやか「ぐっ…。そ、それにしたって来るなら来るで言っておいてくれれば…」

杏子「ああ、うん…。びっくりするかなぁと思ってさ」

さやか「びっくりしたよ、ほんと。まぁいいや、もう決まったことだし」

さやか「改めてこれからよろしくね、杏子」

杏子「こっちこそよろしくな」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:28:37.45 ID:mGd7mq+M0

ほむら「ふふ…いい感じね。これなら…」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「っ…!?ま、まどか、おしっこは済ませたの?」

まどか「うん♪もうすぐ授業始まるよ?」

ほむら「そうね。行きましょう」


仁美「さやかさんと佐倉さんはお知り合い同士なんですか?」

まどか「うん。私とほむらちゃんも杏子ちゃんとは友達なの」

仁美「そうなんですの?なんだか私だけ仲間はずれですわ…」シュン

まどか「あぁ、大丈夫だよ。これから仲良くなればいいんだから」

仁美「そうですわね。私、頑張りますわ!」

まどか「うん、その調子だよ、仁美ちゃん」


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:31:13.89 ID:mGd7mq+M0

昼休み

まどか「ねぇ、さやかちゃん。お昼は杏子ちゃんも誘って皆で食べようよ」

さやか「えっ、あいつも?」

ほむら「それがいいと思うわ。彼女だってまだ慣れていないのだし」

さやか「そ、そうだね。わかった、呼んでくる」

タッタッタッタ…

まどか「仁美ちゃんもいいよね?」

仁美「それが…ご一緒したいのは山々なのですが、今日は委員会がございまして…」

まどか「ええっ、そうなの?残念だね…」

仁美「すみません。うぅ、佐倉さんとお話できると思ったのに…」

ほむら「大丈夫よ。これからいくらだって機会はあるのだから」

仁美「はい…、そうですわね。それでは私はもう行きますわ」

まどか「うん。がんばってね」


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:33:38.68 ID:mGd7mq+M0

杏子「なんだよ~」

さやか「いいから来なさいって」

ほむら「揃ったようね」

杏子「何が?」

まどか「あのね、みんなで一緒にお昼ご飯食べない?」

杏子「あ、あたしもいいの?」

さやか「いいに決まってんじゃん。ところでどこで食べるの?」

ほむら「屋上なんか良いんじゃないかしら」

まどか「今日は天気良いもんね。じゃあ行こっか?」


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:36:01.56 ID:mGd7mq+M0

杏子「あ、あのさ。私、弁当持ってないんだけど…」

さやか「はぁ!?なんで持ってこないのよ?」

杏子「いや、知らなかったんだよ。前の学校は給食だったから…」

さやか「そっか…。少しぐらいなら、私のを分けてあげてもいいけど…?」

杏子「ほんとか!?」

まどか「あっ、私のも食べていいよ」

ほむら「まったく、仕方ないわね」

杏子「お、お前ら…」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:38:29.11 ID:mGd7mq+M0

ほむら「さぁ、そうと決まればさっさと行くわよ」

まどか「うん♪」

さやか「はいはい」

杏子「さ、さやか…」

さやか「ん?」

杏子「あ、ありがとな……////」

さやか「別にいいよ。後であの二人にも言っときなよ?」

杏子「わ、わかってるよ!」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:41:15.85 ID:mGd7mq+M0

屋上

杏子「うおー、いい眺めじゃん!」

さやか「はいはい、ご飯食べるよ」

杏子「うい」

さやか「弁当箱の蓋をお皿にして…。あんたが持て」

杏子「はいよ」

さやか「えっーと、私は何を恵んでやろうかなっと……」

まどか「私は卵焼きと唐揚げ、あとは今日はおにぎりだから、一つあげるね」

杏子「こんなにいいのか?ありがとな、まどか」

まどか「ううん。気にしないで」


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:44:14.34 ID:mGd7mq+M0

ほむら「それじゃあ私は、エビフライと卵焼きを…」

杏子「えぇ~、卵焼きかぶってんじゃん」

ほむら「貰う側のくせに、そんな態度でいいのかしら?」

杏子「うっ…、卵焼き以外のものを恵んでください」

ほむら「それでいいのよ。じゃあウインナーとおにぎりも一つあげるわ」

杏子「おおっ、タコさんウインナー!サンキューな、ほむら」

ほむら「貸し一つね」

さやか「んじゃ私は、ミートボールとアスパラベーコンをやろう」


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:44:27.44 ID:cTH3D37f0

マミさんは相変わらずぼっちか


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:46:01.15 ID:rBp//flQ0

>>24
やめろ



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:46:20.67 ID:mGd7mq+M0

杏子「そんだけ?」

さやか「くっ…仕方ないな。野菜炒めもちょっとあげる、これで満足?」

杏子「満足満足♪おおっ、なんかあたしのが一番豪華になったな」

さやか「それは良かったわね。じゃあ、いただきま――」

杏子「あっ…」

まどか「どうかしたの?」

杏子「箸がない」

ほむら「あら、そういえばそうね。すっかり忘れていたわ」

さやか「あー、箸ぐらい職員室で借りられるんじゃないの?」

杏子「めんどくせぇよ~」

さやか「あんたねぇ…」


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:49:02.99 ID:mGd7mq+M0

ほむら「いい事を思いついたわ」

まどか「いいこと?」

ほむら「私たちが食べさせてあげればいいのよ」

さやか「はぁ?なんでそんなこと…」

ほむら「楽しそうじゃない。幸いおにぎりは手で持てるのだし、おかずだけ食べさせてあげれば」

まどか「う~ん、私は別にいいけど、杏子ちゃんはいいの?」

杏子「あたし?あたしは別に飯食えるなら何でもいいよ?」

さやか「いいのかよ…」

ほむら「それじゃあ、いただきましょうか」

杏子「いただきまーす!」


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:51:57.54 ID:mGd7mq+M0

マミ「はぁ…」

QB「どうしたんだい、マミ。元気がないね?」

マミ「えぇ…。今日ね、佐倉さんがまどかさんのクラスに転校してきたらしいの」

QB「へぇ、あの杏子がね。それがどうかしたのかい?」

マミ「また私だけ仲間外れだわ…」

QB「あぁ…そういうことか」


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:53:58.43 ID:mGd7mq+M0

マミ「うぅ…私だって皆といちゃいちゃしたいのに…」

QB「すればいいじゃないか」

マミ「そんな簡単なことじゃないのよ。どうして私だけ年上なの?」

QB「僕に聞かれてもね。それに君にだって同い年の友達はいるんだろう?」

マミ「いるけど…、それはまた別の話なのよ」

QB「ふうん。僕にはよく分からないや」

マミ「そうよね…。あなたには分からないわよね…」

マミ「はぁ…」


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:55:52.53 ID:mGd7mq+M0

屋上

杏子「さやか、ミートボールくれ」

さやか「あ、うん…。ほれ」

杏子「むぅ…。もっとこうさ、食べさせ方ってのがあるだろ?」

さやか「はぁ?何言ってんの?」

杏子「ほ、ほら、例えばだな…あー」

ほむら「あ~ん、よ。あ~ん」

さやか「は、はあ!?なんで私がそんなことしなきゃなんないのよ!!」

ほむら「いいじゃないの、別に」

杏子「いいじゃんか別に~」


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 19:57:55.11 ID:mGd7mq+M0

さやか「うっ…し、仕方ないなぁ。すればいいんでしょ、すれば!」

ほむら「ふふ……」ニヤリ

さやか「ほら、あ…あ~ん…」

杏子「あ~ん♪」

パクッ

杏子「うん、うまい!」モグモグ

さやか「そ…。よかったわね……////」

ほむら「あら、照れているの?」

さやか「う、うっさいな!誰が照れるかっ!!」


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:00:30.30 ID:mGd7mq+M0

杏子「次は……まどか、卵焼きくれ!」

まどか「うん。はい、あ~ん♪」

ほむら「っ…!?」

杏子「あ――」

ほむら「はむっ!」

パクッ

まどか「あ……」

杏子「な、何してんだ、てめぇ!!」

ほむら「ごめんなさい、身体が勝手に」モグモグ


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:01:47.91 ID:oX/rqNz/0

はむっ!がほむっ!なら完璧だった


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:03:22.93 ID:mGd7mq+M0

杏子「うぅ…あたしの卵焼きが…」

さやか「何やってんだ、あんたら…」

まどか「だ、大丈夫だよ。まだあるから…はい、あー」

ほむら「ちょっと待ちなさい」

杏子「えぇー、なんでだよ!?」

ほむら「まどかの卵焼きは食べてもいいわ。でもまどかの『あ~ん♪』は私だけのものよ」

まどか「えっ…?」

ほむら「だから、美樹さやか。この子にご飯を食べさせるのは、すべてあなたがやってちょうだい」

さやか「なっ!?そんな勝手な…」


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:04:53.27 ID:oX/rqNz/0

食事でぐらいならマミだって絡めるはずなのにここで動かないから仲間はずれになる


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:05:58.19 ID:mGd7mq+M0

ほむら「分かった、まどか。『あ~ん♪』ってしていいのは私だけよ」

まどか「そ、そうなの?うん、わかった…」

さやか「はぁ…もういいよ。ほら、杏子」

杏子「お、ありがと、さやか」モグモグ

ほむら「ほら、私たちも」

まどか「えっ、でも…」

ほむら「いいから」

まどか「う、うん。あ~ん」

ほむら「あ~ん♪」

パクッ

まどか「おいしい?」

ほむら「ええ、とってもおいしいわ」モグモグ


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:08:44.13 ID:mGd7mq+M0

放課後

ほむら「ねぇまどか、この後少し付き合ってくれないかしら?」

まどか「えっ…うん、いいけど…。さやかちゃんはどうする?」

さやか「私はいいよ。二人で行っておいでよ」

まどか「そう?じゃあここでお別れだね」

杏子「おう。今日はありがとな、二人とも」

まどか「ううん、いいの。それじゃ、また明日ね」

ほむら「さようなら」

スタスタスタスタ…


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:12:02.01 ID:mGd7mq+M0

杏子「行っちゃったな」

さやか「さ、私たちも行こう」

タタタタタッ…

まどか「待って二人とも!!」

さやか「ん?どしたの、まどか?」

杏子「さっき別れたばっかじゃん」

まどか「あ、あのね…さっきマミさんから連絡があって」

まどか「夜は魔女退治に行くから、いつもの場所にいつもの時間でって」

さやか「うん、了解。もう忘れてることない?」

まどか「ん~、多分。それじゃまた後でね!」

タッタッタッタッタッ…

さやか「さて、行きますか」

杏子「うい」


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:15:26.60 ID:AwRXmUY90
.    __彡ァ    《__/    ./ /x._ / / ./  }.}        ',  |
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        `ー`ヽ   {{ ',___\ .}} ` 、::`_、     / 厶イ./
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.    丿  ヽ_..../.:‐::、::ヾ::ヾ::.\ー―――‐ァ.‐く`¨´  ___彡' }
.   (`ヾ /  //ミメ、;:-‐-:、ノ:::∧∨ ̄ ̄~〈`/ ̄ ̄ `ヽ  __.丿
...   `¨/   .| |==:{:::::::::::::}:==| |---‐‐' ./        Y´


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:16:20.99 ID:mGd7mq+M0

さやか「ねぇ、杏子」

杏子「うん?」

さやか「あんたさ、どこに住んでんの?」

杏子「ど、どこって、どこだろうな?」

さやか「はぁ…答えになってないし。ホテルとか?」

杏子「う、うん…」

さやか「そっか…」


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:19:53.46 ID:mGd7mq+M0

杏子「なんだよ…?」

さやか「いや、それだったらさ……私の家に泊めてやってもいいかなぁ、なんて」

杏子「えっ……いいのかよ」

さやか「別にいいよ。減るものでもないし」

杏子「じゃ、じゃあ行く…」

さやか「よしよし♪なんか今日は素直だね」

杏子「わ、悪いかよ…////」

さやか「べっつにぃ~♪」


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:23:03.48 ID:mGd7mq+M0

まどか「ほむらちゃん、これからどこに行くの?」

ほむら「おいしいシュークリームがあるカフェを見つけたの。好きでしょ、シュークリーム」

まどか「うん、大好き!わぁ~楽しみ~♪」

ほむら「えぇ、きっとまどかの口にも合うと思うわ」

まどか「じゃあ早く行こ!」

ほむら「そうね、行きましょう」


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:25:49.74 ID:mGd7mq+M0

喫茶店

まどか「ん~♪おいしいよ~♪」モグモグ

ほむら「そう、よかった」

まどか「それにしても、どうやってここを見つけたの?こんな裏路地にあるお店…」ハムハム

ほむら「ちょっと道に迷っていたら、偶然ね」

まどか「へぇ~、穴場スポットってやつだねぇ~」ホムホム


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:28:01.59 ID:mGd7mq+M0

ほむら「あら、まどか…」

まどか「へっ?」

ぺろっ

まどか「ひゃっ!?」

ほむら「クリームがついていたわ」

まどか「あぅ……あ、ありがとう……////」

ほむら「いいのよ。気にしないで」

まどか「う、うん……////」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:30:54.60 ID:mGd7mq+M0

まどか「ふぅ~、おいしかった♪」

ほむら「えぇ、また来ましょう」

まどか「うん♪今度はさやかちゃんたちも一緒にね」

ほむら「そうね…。あの子、うまくやっているのかしら…」

まどか「うん?何か言った?」

ほむら「なんでもないわ。そんなことより、まどか」

まどか「えっ…なに?」

ほむら「これから私の家に来るつもりはない?」


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:34:41.33 ID:mGd7mq+M0

まどか「え…ほむらちゃんの、家に?」

ほむら「今日は夜にも出歩くのだし、その時間まで私の家で過ごしてはどうかしら?」

まどか「えっと…そうだね。ほむらちゃんがいいなら…」

ほむら「決まりね。じゃあ行きましょう」

まどか「うん。あっ、家に電話しとかなきゃ…」

ほむら「帰りに晩御飯の買い物もしていきましょう」


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:37:38.12 ID:mGd7mq+M0

ほむらの家

まどか「わぁ、ここがほむらちゃんの家…」

ほむら「楽にしてちょうだい」

まどか「うん。へぇ~おしゃれな部屋だねぇ~」

ほむら「そんなことはないわ。物が少ないだけよ」

まどか「ううん、なんだか大人っぽい雰囲気で、私は好きだよ?」

ほむら「そう…」

まどか「あっ、そうだ!晩御飯は何を作るの?できることがあるなら私も手伝うよ?」

ほむら「今日はカレーを作りましょう」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:40:00.32 ID:mGd7mq+M0

まどか「うん!カレーなら私も作れるよ!」

ほむら「でも……」グイッ

まどか「えっ、きゃっ…」

ボフッ

ほむら「先にあなたを食べてしまおうかしら…」

まどか「ほ、ほむらちゃん……ち、近いよ……////」

ほむら「食べてしまっても、いい?」

まどか「あぅ……や、やさしく…してね……////」

ほむら「えぇ……まかせておいて…」

ちゅっ

まどか「んっ……」


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:40:34.72 ID:oX/rqNz/0

きたあああああああああああああああああああああ


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:41:44.03 ID:M5oaqfJyO

ほむまどほむまど


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:43:22.04 ID:mGd7mq+M0

さやかの家

さやか「そうえばさぁ……んしょ」

杏子「うん?」

杏子(おお、さやかの部屋だ~)キョロキョロ

さやか「あんた……んっ……住所ないのになんで入学できたの……ほっ…」

杏子「あ~、それはだなぁ…」

杏子(さやかのベッドふかふか~)ボヨンボヨン


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:46:23.33 ID:mGd7mq+M0

さやか「うん……しょ…」

杏子「あいつが色々やってくれたんだよ」

杏子(うおぉ、枕!さやかの枕!!)ムギュー

さやか「あいつって誰?……これでいっか……」

杏子「暁美ほむら」

杏子(枕からさやかの匂いが!匂いがする!!)クンカクンカ

さやか「ああ、あいつか…。って、はあああああああ!?」

杏子「おわぁ!?さ、さやか!お、お前なんて格好してんだ!!」


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:49:06.92 ID:mGd7mq+M0

さやか「いやいや、さっきから目の前で着替えてたじゃん」

杏子「えっ、そうだったっけ…?」

さやか「そんなことはいいから、なんであいつが関係してんのよ?」

杏子「い、いや、これは本当は言っちゃいけないことになってて…」

さやか「もう遅いでしょうが。言いなさい」

杏子「う……あ、あたしがあいつに頼んだんだよ…。学校行きたいって…」

さやか「へぇ、なんでまたあんたから?」

杏子「そ、それは……ちょっとでも長くさ……」

さやか「うん」

杏子「さやかと一緒に、居たかったから……」

さやか「っ…!?」

杏子「そしたらあいつが――」


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:49:59.93 ID:ycVWVtYr0

正直、アニメやる前に魔法少女って聞いて、こういう日常を想像してた
現実は非情である



78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:50:23.11 ID:cnRfQBaQ0

マミマミ・・・したい・・・


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:51:53.98 ID:mGd7mq+M0

ほむら『ふふ…そういうこと。いいわ、協力してあげる』

杏子『ほんとか!?』

ほむら『ええ、そのかわり』

杏子『そのかわり?』

ほむら『必ず美樹さやかを落としなさい。そのためだったらどんな事でもしてあげるわ』

杏子『わかった!絶対さやかを私のものにしてみせる!!』

ほむら『頑張りなさい。そうなれば、すぐにまどかは私のものに……ふふっ』

ほむら『ふふふふふっ…』

ほむら『あーはっはっはっはっはっ!!』


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(愛知県):2011/03/15(火) 20:54:37.68 ID:oX/rqNz/0

さすがほむほむ


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:55:29.70 ID:mGd7mq+M0

杏子「――と、いうことなんだよ」

さやか「なるほどね、あいつらしいわ…」

さやか「はぁ…」

杏子「さ、さやか…?」

さやか「……」グイッ

杏子「わっ!」

ドサッ


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 20:58:12.15 ID:mGd7mq+M0

杏子「さ、さやか?どうしたんだ…?」

さやか「そっか、杏子は私のこと好きだったんだ…」

杏子「っ…!そ、そうだよ…悪いかよ……////」

さやか「悪くないよ。私も同じだもん…」プチプチ…

杏子「ちょ、な、なにやってんだよ…」

さやか「何って、杏子は私とこういうことしたかったんじゃないの?」スルスル…

杏子「あっ…ちょっと、待って…さやか…」

さやか「私はずっと、杏子としたかったんだよ?」

杏子「で、でも……心の準備が……あっ!」


87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:02:05.54 ID:mJyRBYOTO

杏子ちゃんが受け…ゴクリ


88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:02:12.12 ID:mGd7mq+M0

さやか「杏子のおっぱい、可愛い……ちゅっ…」

杏子「ひゃっ……だ、だめ……んんっ…!」

さやか「ふふ…、そういう声も出せるんだ……可愛いよ、杏子…」クリクリ

杏子「ひゃあっ!……あっ…先っぽは……んんっ!…やめ…」

さやか「乳首弱いの?もっとしてあげるね……ちゅぅ…」クリクリ

杏子「あくっ…ひゃっ!……んっ…さやっ…かの…ばかぁ……ああっ!」

さやか「ごめん。でも、もうやめらんないや…ちゅぱ…」


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:06:53.37 ID:mGd7mq+M0

杏子「あっ…さやかっ……んんっ!……き、キス…して…」

さやか「キス?してほしいの?」

杏子「はぁ…はぁ……してくれたら…好きにして……いいから…////」

ちゅっ!

杏子「んむっ!」

さやか「んっ……きょうこ……んん…ちゅっ……んぁ…」

杏子「んぁ……んちゅ…さやか……んぅ……んんっ」


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:11:08.87 ID:mGd7mq+M0

さやか「ちゅぅ……ん……んむ……ちゅぱ……んぁ…」

杏子「んぅ……んはっ……ちゅっ…んっ……んふ…」

さやか「ぷはぁ…はぁ……はぁ…」

杏子「はっ…はぁ…はぁ…はぁ……」

さやか「もう、好きにしてもいいよね…?」

杏子「……」コクッ

さやか「うん……それじゃ…」

くちゅ…


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:14:51.30 ID:mGd7mq+M0

杏子「ひゃっ!……うぅ……」

さやか「うわ…ぐしょぐしょだね……杏子のここ……」クチュクチュ

杏子「あっ!……やぁ…ん……んんっ…!」

さやか「パンツごしなのに、こんなに感じちゃって……」

さやか「じかに触ったらどうなるのかな?」グチュグチュ

杏子「あひっ!…んん……ひゃっ…あああっ!!」ビクビクッ


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:17:59.54 ID:mGd7mq+M0

さやか「ありゃ…もうイっちゃったの?」

杏子「はぁ…はぁ…」コクコク

さやか「そっかそっか♪でも、まだまだこれからだよ」

ずぷっ

杏子「んんっ!!……ひゃっ…だ、だめっ!…んああっ…!」

さやか「ほら、ここ…気持ちいいでしょ?」クチュクチュ

杏子「あくっ…!そ、そこ…だめぇ…お、おかしく…なっちゃ…うっ!!」

さやか「いいよ、おかしくなっちゃいな…」クチュクチュクチュクチュ

杏子「あひっ!…あっ…ああっ!……んんんぅっ!!!」ビクンビクンッ


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:21:27.07 ID:mGd7mq+M0

杏子「はっ……はぁ……はぁ……」

さやか「杏子、次は私も気持ちよくして?」

杏子「…うん………」

さやか「よしよし♪…ん…ちゅ…」

杏子「ひゃう!…あっ……んっ!……ちゅぅ…」

さやか「あっ…ん!……ちゅぱ……じゅる…」

杏子「んんっ!…ひっ…だ、だめ…あたし…もう……んあ!」

さやか「ダメ。次は一緒にイこ?」


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:25:22.86 ID:mGd7mq+M0

杏子「うくっ……ちゅっ……ちゅぱ……」

さやか「んっ!…そう…あっ!…じょ、上手だよ…きょうこ……ああっ!」

杏子「さ、さやか……ちゅぱ……じゅる……はむっ……」

さやか「うあっ!…くぅ…そ、そこ…か、噛んじゃだめ……ひああっ!!」

杏子「さやか……一緒にイこ?…じゅる……くちゅ…」

さやか「…うん…ちゅぱ……だめ…私も……もう…あっ!」

杏子「んくっ!…ひゃっ…ああぁああぁぁっ!!!!」ビクンビクンッ

さやか「んあっ!…くっ……んぁあああぁあぁっっ!!!」ビクンビクンッ!


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:28:44.69 ID:mGd7mq+M0

さやか「はぁ…はぁ…はぁ…」

杏子「はぁ……はぁ…さやか……気持ちよかったか…?」

さやか「へへ…、うん…すっごく気持ちよかったよ」

杏子「そっか……よかったぁ…ん……」

杏子「…すぅ…すぅ……」

さやか「寝ちゃったか。ふふ…杏子、大好きだよ♪」ナデナデ

杏子「ん……すぅ……すぅ……」


104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:31:51.17 ID:mGd7mq+M0

数時間後…

杏子「んぁ……う~ん…」

さやか「おっ、起きた?」

杏子「あ……さやか……なんで…?」

さやか「なんでって、寝ぼけてんの?」

杏子「あ…そっか…あたし、さやかと…」

さやか「そうそう。可愛かったぞ、杏子♪」

杏子「っ~~~~~~!!!!」バタバタ


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:34:57.56 ID:mGd7mq+M0

さやか「こらこら、暴れるなって」ガシッ

杏子「うぐぅ……」

さやか「もう恋人同士なんだから、恥ずかしがることないでしょ?」

杏子「あぅ……そ、そうだな…うん…」

さやか「でも、あの時のおとなしい杏子は超可愛かったよ♪」

杏子「っ~~~~////」

杏子「も、もうそのことは言うなぁ!!」


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:37:57.58 ID:mGd7mq+M0

ほむらの家

まどか「ふぁああ…」

ほむら「ふふ…可愛いあくびね。今日は色々あって疲れたでしょう?」

まどか「うん…。シュークリームにカレーに…ほ、ほむらちゃん…////」

ほむら「ふふ…。さぁもう寝ましょう」

ほむら「さ、電気を消すわ。早く入りなさい」

まどか「うん…」モゾモゾ

パチッ

ほむら「よいしょっと…」モソモソ


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:39:42.29 ID:mGd7mq+M0

まどか「えへへ、ほむらちゃんと一緒の布団で寝るなんて、夢みたい」

ほむら「私もよ、まどか…」

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「まどか、好きよ…」

まどか「わ、私もほむらちゃんのこと、だ、大好きだよ……////」

ほむら「ありがとう……さぁ、もう寝ましょう」

まどか「うん、おやすみなさい…」

ほむら「おやすみ、まどか…」

まどか「あれ…?」

ほむら「どうかしたの?」

まどか「私たち、何か忘れてるような……」


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:42:36.40 ID:mGd7mq+M0

その頃、深夜の公園…

QB「おや、今日は君一人なんだね」

マミ「……」

QB「どうしたんだい?」

マミ「みんな、来ないの……」

QB「どうしてだい?」

マミ「知らないわ…。私はまどかさんにちゃんと伝えたのに……」

QB「きっと忘れているんだよ。呼んでみたらいいじゃないか」

マミ「ダメよ…。きっと今頃は暁美さんといちゃいちゃしているんだわ…」

QB「そんなこと分からないじゃないか」

マミ「分かるの…そんな気がするのよ……。ねぇキュウベェ、私はどうすればいいの?」

QB「はぁ……」


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:44:34.23 ID:mGd7mq+M0

QB「正直に言ってもいいのかい?」

マミ「ええ!言ってちょうだい!!」

QB「君が彼女たちの間に入り込むのは、もう無理だよ」

マミ「ど、どうして!?」

QB「どうしてもこうしても、もうまどかと暁美ほむら、さやかと杏子でペアが成立しているじゃないか」

QB「魔法少女は五人。ペアが二つできれば、余るのは一人。それが君だっただけさ、マミ」

マミ「そ、そんな……」

QB「今回はあきらめようよ。さぁ、魔女退治に行こう」

マミ「い、いや……そんなの認めない…」

マミ「認めないわあああああああああああ!!!!」

タタタタタタタタタッ…

QB「あっ、マミ!……行ってしまった。まったく、最初はあんな面倒くさい性格じゃなかったのになぁ」

QB「本当に、人間というのはよく分からないや」


おわり


112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:46:41.19 ID:jvaRbjQ+0



余ったマミさんは俺がもらう



116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:49:51.73 ID:Yaa7A4lk0

そしてシャルたんとの禁断の愛


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/15(火) 21:50:33.14 ID:EMUf5fTuQ

乙乙
マミさんや、俺の胸に飛び込んでおいで。




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[ 2011/03/17 23:44 ] [ 編集 ]
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それにしてもほむまど最高だ
[ 2011/05/20 01:37 ] [ 編集 ]
戦隊モノは5人が定番だが、この人数設定がいけないんだ。
マミさんはひとりでするしかないじゃないか。
[ 2011/08/15 23:25 ] [ 編集 ]
マミさんにはQBがいるじゃないか。
まったく、わけがわからないよ。
[ 2011/09/11 21:22 ] [ 編集 ]
おりこ組を無理やりねじ込めばゆまが余る
やったねマミさん!…だめだなきっと
[ 2012/12/17 13:54 ] [ 編集 ]
マミさんをぼっちネタで散々にネタにする杏さや厨嫌い
[ 2015/01/05 10:05 ] [ 編集 ]
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